• 勝者はいろんな動作をゲームにしちゃう「GameControllerizer」〜プレゼンバトル東海予選〜

    先端にこだわったり、地球外生命体とのコミュニケーション方法を習得するためのデバイスがあったり MA2018ヒーローズ・リーグの「みんなで選ぶヒーロー」の地方予選の最初は東海です。 勝者の副賞は、みんなで選ぶヒーローの決勝(MA名物の50作品以上を1日ぶっとおしで見るイベント)に進出できる権利。 個人的な意見になりますが、MAで一番楽しいイベントがこの「みんなで選ぶヒーローの決勝」だと私は思っています。 プレゼンは5分厳守です!審査員は会場にいるみなさま(相互投票です)! MashupAwards2018の「みんなで選ぶヒーロー」の審査基準はこちらとなります。 ①チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ②ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ③ワクワク感(表現手法、体験、デザイン) 事業性がないのは、かわっておりません。 1チームにつき、投票権は2票。見学者は1票です
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  • 「Mashup名古屋ハンズオン&ミニハッカソン2018」を開催しました!

    9/29,30日に開催された Mashup名古屋ハンズオン&ミニハッカソン2018 のレポートをお送りします! このイベントは、毎年恒例となっていたMashupAwardsの名古屋ハッカソンを今年はリニューアルし、もぅ少しハッカソンに関わる技術のインプットにフォーカスをあてて、この場からハッカソンのスタートを切ってもらおうというイベントにし、ハンズオンを中心とし、アイデア出しなども行っていただくようなイベントにしました。 このイベントは一般社団法人MA、Mashup名古屋の共催で、ハンズオンに関してはLINE様・IBMチャンピオンの富田さんにご協力を頂いております。 会場は、昨年に引き続き名古屋工業大学さんのNITech Hallの2階ラーニングコモンズを使用させていただきました。ご協力ありがとうございました。 今回は台風24号が迫りくる中での開催だったので
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  • 風にも負けず真っ赤に盛り上がった!【レッドハッカソンひろしま 2018】

    9/29,30日に開催された レッドハッカソンひろしま2018 のレポートをお送りします! レッドハッカソン ひろしま 2018は、 広島県 、 HMCN 、一般社団法人MAの3者で共同開催する広島県最大のハッカソンイベントで、3年前からMAの広島予選にもなっている秋の恒例イベントだよ! MAの予選になってからカープは毎年優勝しているよ! 昨年に引き続き会場は広島県のおしゃれなイノベーションスペース「 Camps 」です。 今回は台風24号が迫りくる中行けるところまで行こう!ということで開催。結果最後までやりきることができました! 今回作れらた作品一覧は「 レッドハッカソン2018 」というタグで見られます。 ■ 作品紹介 ☆ 宝物探しゲーム <最優秀賞/LINE賞> 自作の人感センサーを使って部屋を目いっぱいに使う宝探しゲーム。 宝のありかのヒントなどはLINE
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  • 最優秀賞はリアルなマリオ風はてなBOX【高知ハッカソン予選】

    MashupAwards2018の高知予選 (主催:一般社団法人MA、高知県)のレポートだよ。 高知でのMAハッカソンは今年で2回目。昨年は参加人数が寂しかったですが、今年は20名もの方が参加。しかし、しかし…台風の影響で1日のみのハッカソンと急遽変更になってしまいました。(うーん残念) 今回作られた作品一覧はProtoPediaの 「高知ハッカソン」というタグ で見られます。 本レポートでは、簡単にどんな作品が作られたのか、紹介していきますね。 ■作品紹介 今回作られた作品は、MashupAwardsの審査基準である①チャレンジ度②ギーク度③ワクワク感の3点から審査が行われました。 まずは最優秀賞作品から紹介します。 ☆ HATENA BOX  <最優秀賞> はてなブロックをリアルに作成。叩けばコインがはじける音と音楽が鳴る。 最優秀賞おめでとうございます
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  • 個性あふれる【南九州ハッカソン】

    9/22-23に熊本で開催された 南九州ハッカソン2018 のレポートだよ。 まさに「モノづくり自由形」を体現していた今回のハッカソン。作られた作品は個性あふれる狂った作品ばかりでした。 南九州ハッカソンは今年で2回目。昨年は鹿児島でしたが、今年は熊本の「 SOCKET 」にて開催されました。 開催地が変わっていくスタイル、いいっすね。 そして、 アーム さんが「 micro:bit 」と「 Mbed 」のサポートに来てくれたよ。 「SOCKET」は3Dプリンタやレーザーカッターなどの設備もある会場。 そんな会場でどんな作品が作られたのか!?ご紹介していきますね。 審査員による審査はなかったですが、参加者全員で決めるオーディエンス賞はあったのでまずはそちらから。 ■作品紹介 ☆ なんでもメダル・トロフィー  <オーディエンス賞> 自分だけのオリジナル実績表を作れるようなWebサービス
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