• ProtoPedia API

    みなさんの「つくろう」や「つくった」を発表する場のProtoPediaをAPI化しました。

    自分の作った作品の一覧や詳細をJSON形式で取得できます。

     

    主な機能は二つ

    • 一覧取得・・・ユーザーIDを指定して、作品の一覧を取得できます。
    • 詳細取得・・・作品IDを指定して、作品の詳細を取得できます。

    ProtoPediaのデータを元に自分だけのポートフォリオに利用したりできます。

  • 抱く枕

    「抱く枕」は、抱きついてくれるロボット抱き枕とVRゴーグルを使ったVR添い寝システムです。

    ロボット抱き枕には抱きつき機能を搭載し、VR空間内での映像と連動して抱きつかれる感触を提示します。

  • NachtWal

    IIS用の脆弱性緩和モジュール


    Webサーバ・アプリケーションとして、推奨されるセキュリティ設定に上書きします。
    通信をキャプチャし透過的に動作するため、既存の設定や環境に影響を与えません。
    また、簡易的にXSS(Reflected)を検知し防御します。
    今後、ポリシーによる一元管理を実装予定です。

  • EcoPowerTray

    タスクトレイに常駐し、簡単に電源プランを変更するアプリケーション

    電源アイコンから電源プランを簡単に変更する機能が Windows 10 では削除されてしまったため、類似アプリケーションを開発しました。
    決め打ちで、「高パフォーマンス」「バランス」「省電力」が選択可能です。

    ダウンロード: https://github.com/reinforchu/EcoPowerTray/releases

  • さきどり!VR観光Viewer

    概要

    お客様からたまに行き先について聞かれる様々な質問

  • プレゼン練習 with P

    プレゼンの練習を先輩に聴いてもらうのは、いろいろ申し訳ないので、Pepper先輩にプレゼン練習を聴いてもらうことにしました。
    Pepper先輩は、ちゃんと発表者を見ているので、発表者には本番に近い緊張感が生まれます。
    プレゼンが終わったら、「結構」や「なんか」などプレゼンで使うべきでない言葉の使用回数を教えてくれます。厳しいです、はい。

  • Jam Pepper

    街角に佇むPepperがその場所でしか生じない偶発的な出会いを演出します。
    IoTセンサーを使ってPepperが人の動きに合わせて踊りをします。
    その様子を録画し、また他の人に伝えます。他の人はその人に合わせて踊れます。
    人と人と街をつなぐPepper。
    今後の展開としてはPepperで個人認証して過去の自分ともセッションを楽しめます。

  • 方位自身

    常に北が振動するコンパスループで、方向感覚という第六感を手に入れる。

    普段、スマホでメモを取ったり、ネットで検索したりして、これらを外部記憶装置のように扱っているように、私たちは知らない間にも体外のデバイスを新たな知覚として取り入れている。そこで、常に北が振動するコンパスループを外部感覚器官として利用することによって誰もが簡単に「方向感覚」という第六感を手に入れられるのではないかと考えた。

  • プーター号 プロトタイプ

    気圧と温度に反応して、あっちこっちとうろうろする四駆オムニホイール・ロボットになります。Renesas GR-ROSE ベータテスタで、制作しました。WiFiルータを搭載して、リモートコントロールも追加しようか検討中です。Renesas GR-ROSE は、ROS2にも対応中なので、それも使えると良いかな。

  • The Too Large Vacuum tube GU-81M Headphone Amp

    無駄に大きな真空管ヘッドフォンアンプ GU-81M

    大きな真空管GU-81Mを見つけました。さっそく、ヘッドフォンアンプに採用。GU-81Mのヒーター電源は、12.6V11Aという仕様になります。何とか、掲載のテスト回路で、音を聴けるようになりました。もう少し安定した動作になるように、回路を改善中です。

     

  • FinePay

    現実の硬貨と家庭内で使える仮想の通貨で子供にお金の仕組みを学んでもらうお小遣い管理システム。

    1)貯金箱にお金を入れる

     

    2)家の中でのみ使えるポイントがたまる

     

    3)ポイントは自由に使ってもらう

    LINEBOTに入金の通知。Clovaに残高を聞ける。

  • clova company

    会議室の入出管理をbeaconを用いて行う.

    会議のスケジュールを管理する.

  • Casual diary

    Casual diaryは、LINE上で日記の記録・共有ができるプラットフォームです。

     

    ■ 課題と解決

    1. 日記を手書き/手打ちするのは面倒
     → 音声認識APIを使うことで、今日あったことを話すだけで日記ができる!

    2. そもそも、日記って見返さなくない?
     → 感情分析APIを使うことで、ひと目で、「いつ、何があったのか」をなんとなく思い出せる

     

  • CycleKeeper

    このプロダクトはどうしても二度寝がやめられない私たちのようなダメ人間が、「女の子」を糧として規則正しい生活を送るための支援をするアプリです。

  • GateMaster

    駅の改札で切符なのに並んでた通路はIC専用だった... なんてことをGateMasterは解決します。

  • ゆるゆる地縛霊 「黒羽 霊」

    かわいい地縛霊があなたの生活を豊かにする

     

    私達の班は、かわいい地縛霊(音声Bot)を作成しました。

    地縛霊によって行えることは以下の2つです。

     

    ①地縛霊によって既存のClova Skillを自動的に使わせること。

      (例)地縛霊「朝だよ。起きて!ねぇClova、音楽を再生して!!」

         →既存のSkillで音楽を再生して、目覚ましになる。

    ②公式アカウントとの宣伝会話

  • Report Fun

    「レポートを、楽しもう。」

    対象:レポートの多い高専生

    とにかく、レポートに作成にかかるストレスを減らし、モチベーションを上げて、終わらせよう。

    LINE Bot部分

    ・リマインダ(進捗管理)

  • CRem

    Clovaが音声を発し、「TOEIC」「TOEFL」で使われる英単語などの学習をサポートしてくれます。

    他の試験対策システムと違い、聴覚が中心によるサポートなのがウリです。

  • Teachers Place

    botに「佐藤先生」と送るとビーコンから情報を取得しその先生の現在位置を「研究室」などのように返信し教えてくれます。

    また、先生が研究室以外にいる場合にはその先生にアポを取ることができます。

    他に、授業の出欠を取ることもできます。

    先生は「出席確認」と送ると出席した人を確認できます。

    それ以外には、「ヘルプ」と打つと何ができるかを教えてくれます。

  • カスタムミー

    店に近付くことで、LINE Beaconが店の商品の一覧を表示。

    一覧で表示された画像を選択することで、その服で試着したらどうなるかをシミュレーションできる。

  • ダミーデータ

  • 結局燃料費っていくらなん!?

  • Instadrive(インスタドライブ)

  • ヘボコン名古屋

    ヘボコンとは?

    ヘボコンとは、技術力の低い人のためのロボット相撲大会です。まともに動かない、できの悪いロボットばかりが集まり、おぼつかない足取りでなんとか戦います。私が知る限り世界で唯一の、ロボットを作る技術を持たない人が表彰されるロボットコンテストです。

    ヘボコン公式サイト「ヘボコンとは」項より