完成作品

制作物

VRの民主化と独自性を追求したVRライブハウスの開発。

動画の生配信とは違い、空間を自由に移動できてインタラクティブな体験ができる。

 

全体の課題

Userのインタラクティブな体験

→誰にも迷惑をかけずに好きな場所でライブを体験できる

 

羽生選手のプーさん

→ライブ中に物を投げたり贈り物をしてもライブの邪魔にならない

 

同じライブを見ていると言う共感

→ソーシャル性を意識しTwitterなどのTLがVR空間上に流れてくるように

 

リアルタイムでの歌唱&ダンス

→KinectとMax8を使用し、安価で安定したライブ放送を

 

照明、演出のバンドル

→通常のライブハウスで必要なシステムが、日常のコントローラーを用いて代用が可能

→一人でもできれば、誰かに頼んで演出もできるように

 

配信プラットフォーム

  1. OculusGo
  2. GeraVR
  3. Androidスタンドアロン
  4. PCVR
  5. PCスタンドアロン

となっています。

何をUPDateしたか?

<User>

VRのプラットフォームに関してはまだまだマイノリティな環境で、音楽の体験をVRに持ってきたはいいものの、VRの普及、デバイスが未だ高価な部分が課題となっている。

新しい体験ができるコンテンツを作ったはいいものの、再生機器にスペックを要求されているところがいちばんの問題となっている。

 

<演者>

ソフトウェアに必要な機材が揃っているので安価にVRでのライブ活動が可能。

極端な例では、ヘッドセットで歌いながら両手にSwitchコントローラーをもち、自身で照明をインタラクションしながらライブをするということが可能。

 

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