• 方位自身

    常に北が振動するコンパスループで、方向感覚という第六感を手に入れる。

    普段、スマホでメモを取ったり、ネットで検索したりして、これらを外部記憶装置のように扱っているように、私たちは知らない間にも体外のデバイスを新たな知覚として取り入れている。そこで、常に北が振動するコンパスループを外部感覚器官として利用することによって誰もが簡単に「方向感覚」という第六感を手に入れられるのではないかと考えた。

  • プーター号 プロトタイプ

    気圧と温度に反応して、あっちこっちとうろうろする四駆オムニホイール・ロボットになります。Renesas GR-ROSE ベータテスタで、制作しました。WiFiルータを搭載して、リモートコントロールも追加しようか検討中です。Renesas GR-ROSE は、ROS2にも対応中なので、それも使えると良いかな。

  • The Too Large Vacuum tube GU-81M Headphone Amp

    無駄に大きな真空管ヘッドフォンアンプ GU-81M

    大きな真空管GU-81Mを見つけました。さっそく、ヘッドフォンアンプに採用。GU-81Mのヒーター電源は、12.6V11Aという仕様になります。何とか、掲載のテスト回路で、音を聴けるようになりました。もう少し安定した動作になるように、回路を改善中です。

     

  • FinePay

    現実の硬貨と家庭内で使える仮想の通貨で子供にお金の仕組みを学んでもらうお小遣い管理システム。

    1)貯金箱にお金を入れる

     

    2)家の中でのみ使えるポイントがたまる

     

    3)ポイントは自由に使ってもらう

    LINEBOTに入金の通知。Clovaに残高を聞ける。

  • clova company

    会議室の入出管理をbeaconを用いて行う.

    会議のスケジュールを管理する.

  • Casual diary

    Casual diaryは、LINE上で日記の記録・共有ができるプラットフォームです。

     

    ■ 課題と解決

    1. 日記を手書き/手打ちするのは面倒
     → 音声認識APIを使うことで、今日あったことを話すだけで日記ができる!

    2. そもそも、日記って見返さなくない?
     → 感情分析APIを使うことで、ひと目で、「いつ、何があったのか」をなんとなく思い出せる

     

  • CycleKeeper

    このプロダクトはどうしても二度寝がやめられない私たちのようなダメ人間が、「女の子」を糧として規則正しい生活を送るための支援をするアプリです。

  • GateMaster

    駅の改札で切符なのに並んでた通路はIC専用だった... なんてことをGateMasterは解決します。

  • ゆるゆる地縛霊 「黒羽 霊」

    かわいい地縛霊があなたの生活を豊かにする

     

    私達の班は、かわいい地縛霊(音声Bot)を作成しました。

    地縛霊によって行えることは以下の2つです。

     

    ①地縛霊によって既存のClova Skillを自動的に使わせること。

      (例)地縛霊「朝だよ。起きて!ねぇClova、音楽を再生して!!」

         →既存のSkillで音楽を再生して、目覚ましになる。

    ②公式アカウントとの宣伝会話

  • Report Fun

    「レポートを、楽しもう。」

    対象:レポートの多い高専生

    とにかく、レポートに作成にかかるストレスを減らし、モチベーションを上げて、終わらせよう。

    LINE Bot部分

    ・リマインダ(進捗管理)

  • CRem

    Clovaが音声を発し、「TOEIC」「TOEFL」で使われる英単語などの学習をサポートしてくれます。

    他の試験対策システムと違い、聴覚が中心によるサポートなのがウリです。

  • Teachers Place

    botに「佐藤先生」と送るとビーコンから情報を取得しその先生の現在位置を「研究室」などのように返信し教えてくれます。

    また、先生が研究室以外にいる場合にはその先生にアポを取ることができます。

    他に、授業の出欠を取ることもできます。

    先生は「出席確認」と送ると出席した人を確認できます。

    それ以外には、「ヘルプ」と打つと何ができるかを教えてくれます。

  • カスタムミー

    店に近付くことで、LINE Beaconが店の商品の一覧を表示。

    一覧で表示された画像を選択することで、その服で試着したらどうなるかをシミュレーションできる。

  • ダミーデータ

  • 結局燃料費っていくらなん!?

  • Instadrive(インスタドライブ)

  • ヘボコン名古屋

    ヘボコンとは?

    ヘボコンとは、技術力の低い人のためのロボット相撲大会です。まともに動かない、できの悪いロボットばかりが集まり、おぼつかない足取りでなんとか戦います。私が知る限り世界で唯一の、ロボットを作る技術を持たない人が表彰されるロボットコンテストです。

    ヘボコン公式サイト「ヘボコンとは」項より

  • Eterm - Best Terminal for Education

    黒い画面(CUI)は非常に便利かつ、ITエンジニアには必須なものです。
    しかし、その操作は初めての人には分かりにくく、学習は容易ではありません。
    そこで、プログラミングにおけるScratchのようなターミナルがあればよいのではないかと考えました。

  • VIBLO by &HAND 声で感じる 安心。声でつながる やさしさ。

    VIBLO by &HAND 声で感じる 安心。声でつながる やさしさ。

     

    VIBLO by &HAND は、点字ブロックをテクノロジーでアップデートし、視覚障害者が一人でも安心して外出でき、より自分らしくより豊かな生活を送っていただくことを目指したサービスです。

  • &HAND / アンドハンド 〜 やさしさから やさしさが生まれる社会へ 〜

    &HAND / アンドハンド 〜 やさしさから やさしさが生まれる社会へ 〜

  • FAB RARCERS CUP - EX Machina

    FAB RACERS CUP 2017で準優勝を収めたマシン、EX_Machina。このマシンは現役自動車メーカーのデザイナーで、デザインユニットt-o-f-uの西川さんと、数々のロボコンやミニ四駆レースで実績を残してきたCMAさんのコラボマシン。

    特徴は、カーボンと3Dプリントの造形を組み合わせた機能美。しかも、2017年のコースに設置された分岐を曲がるための機構が実装されているマシンです。

  • フラフープVR

    Firstvrを使った、女の子と一緒にVR内でフラフープをするコンテンツです。

    https://first-vr.com/

    Firstvrを腰につけることで、フラフープを実際にやるように腰の動きをちゃんと

    センシングして、ちゃんと判定してくれます。

    一緒にレッツフラフープ

  • ARStack

    AR上のUIからM5Stackを介して他のハードウェアデバイスを操作できるようになるプロダクトです。

    写真では例としてM5Stackを使ったデジタル名刺デバイスをARから操作できるようにしてます。中央の名刺がリアルで、それ以外の名刺とボタンがスマホが出力したARです。ARを使って名刺の情報を拡張し、さらにARに浮かび上がったUIを操作することで名刺デバイスの操作が行なえます。

    印刷物以外をトリガーにしてARを浮かびがらせることも可能です。

     

    ターゲットユーザー

  • ダンボールからの脱出

    何処でも遊べる体感型謎解きゲームです。

    なんと1m x1m四方の省スペース設計。

     

    プレイヤーはダンボールの中に閉じ込められます。

    ダンボールには意味ありげな模様が書かれており、ダイヤルロックを外さないと出られません。

    ヒントは開始時に渡される四行の文章のみ。