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micro:bit は、教育用に開発された小型のコンピュータボードです。小さな基板には、25個のLEDやボタン、加速度センサーや電子コンパスなどが搭載され、ブロックエディターで簡単にプログラミングすることが出来ます。

Prototypes

  • ストレっち

    micro:bitを用いた筋トレサポーター。

    セットタイマー、ペースメーカーで筋トレをサポート。

    更に、センサーを用いて動きを検知、正しくトレーニングを行えた回数をカウント。

     

  • 急がば光れ ~排便矢の如し~

    我慢の限界の人が光る!

    まもなく開く個室のドアが光る!

    光と光が出会ったとき、排便が起こる!!

     

    動作概要

    micro:bit のジャイロセンサを用いて、うんこを我慢している人の震えを検出する。

    震えが大きくなるほど全身の光が強くなる!!

     

    個室ではトイレットペーパーを巻く際の手の動きに着目した。

    トイレットペーパーを巻くということは、まもなくその人は排便を終えるということである。

  • アンストレスロー[UnStreThrow]

    そこのストレスが溜まっているみなさん、何かを投げてストレス解消したくないですか?

    そんなあなたにおすすめ!『アンストレスロー(UnStreThrow)』です!

    ストレスが溜まった時に、このアンストレスローをボタンを押して投げるように振り回すだけ!

    PCにはあなたのイライラを表すポイントやしょ〜もない画像が表示されたりするよ!


    micro:bitでボタンを押された際の加速度を取得→得点化してBLEでPCに送信

  • 甲羅型モビリティ「nokomo」

    甲羅型モビリティ「nokomo」

    micro:bit搭載のハンドルで自在に操縦できます。

    甲羅はクッションなのでフカフカです。

    ちゃんと人も乗れます。機能色々実装中(バナナを見つけるとスピンする等)

  • MagicalJ

    魔法の絨毯型モビリティ


    魔法のランプを傾けることで、自在に操作可能。

    スマホをかざし、指でこすることで魔法の妖精も出現(AR)。

    車輪は大型オムニホイルを使用しており、その場旋回可能。

    また、絨毯のふわふわ感を出すべく、左右はあえてふらつく乗り心地となっている。

  • Alien comes! his names "Kappa"

    Alien is come! his names...

    "kappa"!

    …21世紀前半、地球に異星人が侵略してきた。

    彼らは「カッパ」と名乗り、地球人とそれらが使うゲームマシンを乗っ取り

    地球人を操ろうとしているのだ。

    寄生された哀れな地球人は、頭部を前後左右に動かすことによりゲームの操作ができるようになり

    ゲーム機に寄生した個体の上をなぞるだけでゲームを開始でき

    地球人自身の目の前をなぞることでショットを発射できるのだ!

  • 太○の達人でヘドバン&get 6 pack!!

    Web版太鼓の達人をmicro:bitの加速度センサーを使ってプレイできるようにしました!

    JoytoKeyを用いてmicro:bitからキーボード入力ができるようにしました。

    腹筋でプレイしてもよし!ヘドバンプレイしてもよし!

    太鼓の達人ガチプレイしよう!!!!

    実際にガチプレイしてくれた様子がこちらです。

    https://t.co/0K1rN4IPs6

     

    参考リンク

  • 日々の憤りをGameControllerizerで北斗無双!

    時は世紀末

    ストレスを抱えて生きる人々のため、白井さんは立ち上がった。
    誰にでも簡単に「アタタタタ!」ができる仕組みを。


     

    GameControllerizerを使って、簡単に北斗無双ができる仕組みを開発しました。

    マイクロビットを利用し、敵がいる方向に時間で回転し、振動だけでコントロールできるようになっています。

  • Planet Explorer

    太陽系の惑星の色に輝く石のアート作品です。それぞれの惑星の特徴的な色を4つ抽出し、優しく光ります。この作品に触れることで、日常生活の中でのストレスを忘れ、広い宇宙に想いを馳せリラックスすることができます。

    石は太陽系を不規則な周期で移動する小惑星「トータティス」を形取っています。宇宙空間を旅するトータティスが、惑星の色を拾い集めて輝いているようにも見えます。

    あなたの手のひらの上で石を振るたびに、色が切り替わります。バッテリー内蔵で電源ケーブルがなく、どこにでも好きなところにおいて楽しむことができます。

  • しろたろうと遊ぼう!

    Bluetoothによる通信を可能にするWeb Bluetoothを使ってWebページとmicro.bitを接続し、加速度センサを使ってthree.js上のgltfモデルを動かすアート作品を制作しました。

    micro.bitを取り付けた帽子をかぶり、頭を上下左右に動かすとその頭の動きに応じて、スクリーンに映る「しろたろう」というキャラクターが動き出します。自分自身が動くことでそのキャラクターの反応が楽しめる作品です。

  • Shake Hands, Make Friends

    年々、公園の数が減っているというニュースを耳にします。
    子ども達の遊び場が減ることは、
    子ども達が仲良くなる機会が減ることと等しいと思います。

    私たちが子供のころ、他の子どもと友達になるきっかけになったのは、
    「遊び」でした。
    キャッチボールや鬼ごっこなどの遊びを通じて
    お互いに心を通わせていたのだと思います。

    しかしながら、最近ではボール遊びが禁止されている公園もあり、
    子ども達の遊びの種類も同様に減っていると感じます。

  • フリフリ操作型の分身ロボットカー

    作品概要

     足に取り付けたコントローラーと連動して、分身ロボットカーが走行します。
     全力で身体を動かしながら、全力の割にあまり進まない分身ロボットを操作して、そのスピードや操作性を競います。
     モータ速度や操作性を切り替えるモードがあり、年齢差や体力差がある場合にもハンデをつけて楽しむことが出来ます。
     ハンデをつけることで、全力で力を出し切るという点で同じ土俵に立って平等に遊ぶことが出来ます。

     1.コントローラ