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micro:bit は、教育用に開発された小型のコンピュータボードです。小さな基板には、25個のLEDやボタン、加速度センサーや電子コンパスなどが搭載され、ブロックエディターで簡単にプログラミングすることが出来ます。

Prototypes

  • MagicalJ

    魔法の絨毯型モビリティ


    魔法のランプを傾けることで、自在に操作可能。

    スマホをかざし、指でこすることで魔法の妖精も出現(AR)。

    車輪は大型オムニホイルを使用しており、その場旋回可能。

    また、絨毯のふわふわ感を出すべく、左右はあえてふらつく乗り心地となっている。

  • Alien comes! his names "Kappa"

    Alien is come! his names...

    "kappa"!

    …21世紀前半、地球に異星人が侵略してきた。

    彼らは「カッパ」と名乗り、地球人とそれらが使うゲームマシンを乗っ取り

    地球人を操ろうとしているのだ。

    寄生された哀れな地球人は、頭部を前後左右に動かすことによりゲームの操作ができるようになり

    ゲーム機に寄生した個体の上をなぞるだけでゲームを開始でき

    地球人自身の目の前をなぞることでショットを発射できるのだ!

  • 太○の達人でヘドバン&get 6 pack!!

    Web版太鼓の達人をmicro:bitの加速度センサーを使ってプレイできるようにしました!

    JoytoKeyを用いてmicro:bitからキーボード入力ができるようにしました。

    腹筋でプレイしてもよし!ヘドバンプレイしてもよし!

    太鼓の達人ガチプレイしよう!!!!

    実際にガチプレイしてくれた様子がこちらです。

    https://t.co/0K1rN4IPs6

     

    参考リンク

  • 日々の憤りをGameControllerizerで北斗無双!

    時は世紀末

    ストレスを抱えて生きる人々のため、白井さんは立ち上がった。
    誰にでも簡単に「アタタタタ!」ができる仕組みを。


     

    GameControllerizerを使って、簡単に北斗無双ができる仕組みを開発しました。

    マイクロビットを利用し、敵がいる方向に時間で回転し、振動だけでコントロールできるようになっています。

  • Planet Explorer

    太陽系の惑星の色に輝く石のアート作品です。それぞれの惑星の特徴的な色を4つ抽出し、優しく光ります。この作品に触れることで、日常生活の中でのストレスを忘れ、広い宇宙に想いを馳せリラックスすることができます。

    石は太陽系を不規則な周期で移動する小惑星「トータティス」を形取っています。宇宙空間を旅するトータティスが、惑星の色を拾い集めて輝いているようにも見えます。

    あなたの手のひらの上で石を振るたびに、色が切り替わります。バッテリー内蔵で電源ケーブルがなく、どこにでも好きなところにおいて楽しむことができます。

  • しろたろうと遊ぼう!

    Bluetoothによる通信を可能にするWeb Bluetoothを使ってWebページとmicro.bitを接続し、加速度センサを使ってthree.js上のgltfモデルを動かすアート作品を制作しました。

    micro.bitを取り付けた帽子をかぶり、頭を上下左右に動かすとその頭の動きに応じて、スクリーンに映る「しろたろう」というキャラクターが動き出します。自分自身が動くことでそのキャラクターの反応が楽しめる作品です。

  • Shake Hands, Make Friends

    年々、公園の数が減っているというニュースを耳にします。
    子ども達の遊び場が減ることは、
    子ども達が仲良くなる機会が減ることと等しいと思います。

    私たちが子供のころ、他の子どもと友達になるきっかけになったのは、
    「遊び」でした。
    キャッチボールや鬼ごっこなどの遊びを通じて
    お互いに心を通わせていたのだと思います。

    しかしながら、最近ではボール遊びが禁止されている公園もあり、
    子ども達の遊びの種類も同様に減っていると感じます。

  • フリフリ操作型の分身ロボットカー

    作品概要

     足に取り付けたコントローラーと連動して、分身ロボットカーが走行します。
     全力で身体を動かしながら、全力の割にあまり進まない分身ロボットを操作して、そのスピードや操作性を競います。
     モータ速度や操作性を切り替えるモードがあり、年齢差や体力差がある場合にもハンデをつけて楽しむことが出来ます。
     ハンデをつけることで、全力で力を出し切るという点で同じ土俵に立って平等に遊ぶことが出来ます。

     1.コントローラ

  • The Trolley Problem

    The Trolley Problem は、トロッコ問題という古典的倫理上の思考実験をNゲージで再現したガジェットです。5人を助けるために、1人を犠牲にするのか、プレイヤーの回答をカウントしていきます。考える時間が無限にある思考実験とは違い、実際に電車が切り替えポイントに到達するまでに判断をする必要があります。天秤にかけられる人々の人種や年齢、属性など、あえて「個人」を意識させることで、回答に影響があるのかを調査できるように、人物モデルにもバリエーションを持たせています。現在はローカルなので、次のバージョンはネットに接続してアナリティクスとかにつなぎたい・・・・

  • ゴリラドラム

    本番で披露予定のラップの歌詞で概要を説明します。

  • GameControllerizer

    GameControllerizerは「ゲームコントローラ」として振る舞う独自のハードウェアと,
    簡易なプログラミング環境からなるミドルウェアです.

    自分の好みのゲーム機にこのハードウェアを接続し,挙動をプログラミングすることで、
    既存ディジタルゲームへの操作入力を自在にハックできます.


    【特徴】

  • まいなびこんぱす

    目的地の方向のみを表示する軽量デバイス

    シェアサイクルでの観光や災害時の避難ツールに。