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VIVE
カテゴリー
VIVEを被ったら、現実よ、さようなら。卓球台やビリヤード台をお部屋に置きますか?それともどこか外へ出かけましょうか 。お望みのままに。SteamVRによるトラッキング、現実と見紛うほどのグラフィックス、110°の視野角、直感的な入力、そしてHD触覚フィードバックにより、圧倒的な没入感をお届けします。

Prototypes

  • AirRider~没入型パラグライディング体験システム~ ver2.0

    アップデート内容

     

    吊り下げ型ハンモックチェアを使用し、さらに没入感アップ!

    トグル操作検出方法を改良!

    上記改良により小型化、運搬が容易に!

  • Animal Catch

    「Animal Catch」は,見えないもの探すVR宝探しゲームです.
    仮想空間に存在する生物や物質を,各プレイヤーに与えられたコントローラを使って探していきます.

    特徴

  • Artist Live Experience

    あなたも憧れのアーティストに!オーディエンスと一緒に盛り上がろう!

     

    HTC ViveとXenoma社のe-skin(衣服型センサー)を装着すると、ライブステージの中心に立っている気分が味わえます。
    曲に合わせて、オーディエンスに手を振ったり、曲のノリに合わせてジャンプしたり、と様々なアクションをしてみましょう。
    オーディエンスがリアクションをしてくれますので、あなたのアクションでオーディエンスを盛り上げましょう!

     

    User(Action)   

  • Emotional Jukebox VR

    Emotional Jukebox VRとは
    利用者の感情に合わせた音楽と視聴空間をVR上で体験するサービスです。
    また、ネットワークに同じ感情のユーザーがいた場合同じ視聴空間を共有することが可能です。
  • マルチレイヤーVRライブ「シン・lol-エルオーエル-」

    ファンは小さなキャラクーになって、拍手して、飛びまわり、アーティストのライブを好きな視点から楽しむことができます。
    アーティストはまわりを楽しく飛びまわっているファンが見えるので、ライブの盛り上がりが手に取るようにわかります。
    また、実際のライブでは決してできないような、飛び回るファンをつかんで投げるとか、ステップによって地殻津波を起こしファンを飛びあがらせるなどのVRならではの新しい演出効果が可能になります!投げられたファンは一生の記念になるでしょう。
  • Mixed Reality Manager

    ## 概要
    現状、HTC ViveでMixed Reality動画を撮影する為には、VR用と映像合成用の2台のハイスペックPCに加え、業務用のカメラとビデオキャプチャ、そして難解なカメラのキャリブレーション作業が必要で、VRのプレイを共有する為のMR映像の制作には機材費やセットアップコストなど、沢山のハードルがあります。
    更に、4分割された画面を別のPCで合成する必要があるため、画質が1/4に低下、キャプチャ時の映像遅延が発生、合成の為のPCスペックも要求されるという、様々なデメリットがあります。
  • 不可視彫像

    ## 概要
    体験者が作品の置かれていない展示台に向かって懐中電灯の光を向けると、在るはずのない作品の「影」が現れます。
    懐中電灯を持って近づいたり離れたり、様々な角度から光を当てることで影も形を変え、しだいに存在しないはずの作品がそこに在るかのような ”存在感” を感じ始めます。
    そんな “不可視彫像” を体験者自身が行動して探し、形を想像しながら鑑賞する新しいメディアインスタレーション。
    テクノロジーによって存在しない物の存在感を与えられたとき、脳はどのように解釈するのか。現実と仮想現実(VR)の境界を模索する作品です。
  • 「猫になる」VR

    疲れた時撫でてもらいたい、猫になりたいと思ったことはありませんか?
    「猫になる」VRはその夢を叶えます!
    VR空間で猫になりきり、にゃ~んと声に出して言うことで、感情に応じて言弾が発射されます。言弾が当たるとキャラクターが寄ってきて、撫でてもらえます。自作ロボットと連動することで、実際に撫でてもらうような感触を再現しました。声の解析にはEmpathを、VRシステムにはUnityを使用しました。
    VR×ロボットという新感覚な体験をあなたに。

  • たたけ!トラッピー

    Windows MRでトラッピーになりきります。
    クラッピーとコントローラの絶妙なインテグレーションに注目!
    触感デバイスを用いた、徒歩に連動した触覚・聴覚への刺激に注目!
    ・HMD 
       HTC Vive
       Acer Windows Mixed Reality HMD 両対応
    ・クラッピー 
        みんな大好き
    ・Unity 
        ゲームエンジン
    ・触感デバイス体感モジュール”ADTED”
        足で踏んだ感覚 クラッピーで敵をつまんだ感覚
  • ツッコミの祭点

    ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を被ると、あなたは漫才の舞台の上。
    隣には、ボケ役の相方。
    もう、あなたは漫才師。

    ## 目の前で、大迫力の漫才
    本物の漫才の舞台で撮影した、相方(ボケ役)の360度動画が使われています。HMDを被るとあなたの目の前30cmに本物の漫才師が現れます。
    普通は漫才師しか見ることのできない世界を楽しみましょう。

    ## あなたの漫才を採点
    あなたのツッコミのセリフと動きによって、実際に漫才が進んでいきます。