完成作品
Kinect V2で測定した足踏みの速さをBluetooth接続したプラレール車両に送信して動かします。
速く動けば車両も早く動きます。
2人対戦が可能で駅からのスタートやストップとも連動しています。
## 動画やスライドなど
http://www.slideshare.net/akirahatsune/net-micro-framework-53216998
## 制作のきっかけ、理由
家にあったプラレールをコントロールできたら面白いなと。
最初は普通にスマホでコントロールできる方向で考えていたのですが、Kinect v2を使って二人対戦の体を動かすゲームにしたら子供がよろこんじゃないかと思って現在の形に。

## こだわった点、苦労した点
動力制御系の部品をいかにして車両の中にいれるか。2015年5月にベースとした商品が仕様変更されて単2仕様から単3仕様に変わったために機器の設置スペースが激減したのが痛かった。
スタート&ゴールも2レーン同時に操作してとなるとステーションをベースにというアイデアは良かったのですが、おかげで運搬ががさばることに。
## このページを見てくれた人へのメッセージ
Kinect使って画面の中ではなく外に広がるものはとても楽しいです。

# 材料・道具など
##材料 / プロトタイピングツール
###mbed
FEZ Cerb40 II
##技術要素 / 無線、高周波
###Bluetooth
SBDBT

##技術要素 / その他(技術)
###その他(技術)
Kinect v2
チーム
プロトタイパー
役割