完成作品
子供が初めておつかいに行くのは、こどもも親も不安だらけ!
そんなときに、こどもにはバレずにこどもを監視し、しっかりサポートできるアプリが「できるも」です。

開発したのは、こどもが使う「ぬいぐるみ」と親が使うアプリ「できるも」。
ぬいぐるみにはマイクとスピーカーも搭載されており、こどもが話した言葉をマイクが受取り、文字列にして親が使うアプリのメッセージに送信します。反対に、親が文字列で送信した言葉を、ぬいぐるみが言葉で話します。そうすることで親が支援してるとは気づかず、おつかいをすることができます。親に支援されていると気づいていないので、こどもは一人でできたと思うので自信がつきます。
また、ぬいぐるみにはGPSも搭載されており、一つの場所から全然動かかなったり、変な方向に行くと親はそれを知ることができます。そこでぬいぐるみを通して、「そっちじゃないよ」みたいなことも送ることができます。
ぬいぐるみには、GPS、マイク、スピーカーがあり、GPSとマイクから得た情報を音声から文字列に変換し、サーバに送信。スマホアプリからはそのデータを受け取り、表示。スマホアプリからはメッセージをサーバに送信し、ぬいぐるみはそのメッセージを受け取り、音声に変換して出力。
チーム名
FUNKey
チーム
プロトタイパー
Wow
このサービスは、親は使い慣れたLINEのようなUIで対話できるのに対し、こどもは何も意識せずぬいぐるみと話せるというどちらに対してもベストなUXで対話をし、こどものお使いをサポートすることができます