Prototypes

  • 急がば光れ ~排便矢の如し~

    我慢の限界の人が光る!

    まもなく開く個室のドアが光る!

    光と光が出会ったとき、排便が起こる!!

     

    動作概要

    micro:bit のジャイロセンサを用いて、うんこを我慢している人の震えを検出する。

    震えが大きくなるほど全身の光が強くなる!!

     

    個室ではトイレットペーパーを巻く際の手の動きに着目した。

    トイレットペーパーを巻くということは、まもなくその人は排便を終えるということである。

  • 排便道五十三次

    人間は基本的に毎日排便に時間を割いている。その時間を計測し、移動距離に変換することで、自分の排便時間でどこまで行けるのかを表示する。

    排便時間は、照度センサを用いてトイレの電灯を点けてから消すまでの時間としている。また、センサ関係を内蔵するものとして、とぐろを巻いたうんこ型のものを3Dプリンタを用いて作成した。

    排便時間を移動距離として可視化するために、駅すぱあとwebサービスを使用している。