• Hapbeat

    Hapbeatは音の振動を体に直接伝えることで、普段聞く音楽をライブ会場やクラブハウスで感じるような迫力と臨場感を体感できるネックレス型ウェアラブルデバイスです。そのコンパクトな見た目からは想像できないほどパワフルかつ繊細な音の振動を表現することができます。その振動はスマホやゲームコントローラーのような「おまけ」とは比べ物になりません。

     

  • MultiGun

    VR空間を拡張する銃型ゲームコントローラーです。

    VRシューティングゲームで使用する銃型コントローラーは様々ですが、

    1つのコントローラーでは多くて3つ程度の銃しか表現できません。

    私はさらに複数の銃を表現できるようにし、射撃はもちろんのこと、

    グリップ、リロード手順など現実の武器と変わらない操作性を実現しています。

  • 傘で作っちゃう簡易ドーム

    VR元年以降360度見回せるコンテンツは増えてきました。しかしこれらのコンテンツをVRゴーグルで見てて楽しいですか? スマホのフリックでくるくるしながら見てて臨場感ありますか?
    360度で撮影するのってやっぱり、その場の臨場感をその場にいない人とも一緒に楽しみたい! そんな気持ちにぴったりなのがドームスクリーン!!!

  • VR弓道

    概要

    VRで弓道を体験する作品です。

    塩ビ管等の手軽な材料で作った弓なので、低コストかつ作成自体も比較的楽になっています。

    VR上に存在する矢を使用するため、矢を実際に飛ばすことなく安全に弓道を楽しめます。

     

    参考画像

  • docoでmo live

    docoでmo live は、
    「インタラクティブなライブ・パフォーマンスをスマホで手軽に楽しめるアプリケーション」
    です。

     

    VRを使った仮想ライブ空間というものが新たなライブ・エンターテイメントとして注目されて
    おり、実際に既に何人かの人気 VTuber の方がライブを成功させています。

  • リア充こたつ

    【概要】

    彼女を部屋に呼ぶなんて無理ゲー!でも大丈夫!

    〜非リアのあなたも、VRとこたつでリア充生活!〜

    VRゴーグルを装着すると、360度カメラで撮影した自分の部屋のこたつの上に、2次元の世界から彼女がやってきてくれます。

  • 腹咀嚼 [nom nom belly]

    ##何を作ったのか?
    腹咀嚼は、本来顔にある口をお腹につけ、体験者がお腹の口を使って食べ物を咀嚼し、食べるという仮想体験を可能にする新しいバーチャルリアリティプロジェクトである。体験者は全身を動かすことで咀嚼し、まるでお腹で食べ物を噛んだり、飲み込んだりする感覚を味わえる。VRヘッドセットを使わずに、音と触覚を活用して人間にない感覚を付与し、身体拡張を実現した。
  • VRline

    旅行の行き先、揉めること多いですよね?
    でも大丈夫。VRlineを友達登録し、グループに追加すれば
    旅行を提案してくれます。

    また、それだけでなく、単純に位置情報を送れば、待ち合わせ場所が
    細かく指定できることで、迷わず待ち合わせすることができます。
  • 上司萌化計画

    # Hack for Workstyle!

    オッサン上司をVRでかわいい女の子にすれば頼まれごとも説教も素直に受け入れられる!
    仕事の効率UPやストレスDOWNが見込めます!

    ■使い方 〜とある近未来のオフィス風景〜

    嫌いなオッサン上司がまた面倒事やクレームを言いつけに近づいてきたぞ
      ↓
  • DiveInWebVR

    上記URLよりアクセスするとOpenStreetMapで構成されたマップが表示されます。
    マップは自由に動かせ、拡大縮小も可能です。もちろん世界中どこでも可能※
    好きな場所を選び真ん中の十字に行きたい場所をセットしたら
    セットボタンを押しましょう!
    押すとVR MODEボタンが出てくるので、そちらをクリックすると