• CHIRO

    コミュニケーションロボット「CHIRO」

    コミュニケーションの種類は様々。自分のニーズに応じて、自分自身で機能実装可能なSTEM教育向け卓上ロボット。

    ヘッド部はパンチルトの2軸可動。マイク、スピーカー、カメラなどが搭載。メインコンピュータはラズパイ4。

    【実装例】

     ・分身ロボットによるテレワーク