• できるも

    子供が初めておつかいに行くのは、こどもも親も不安だらけ!
    そんなときに、こどもにはバレずにこどもを監視し、しっかりサポートできるアプリが「できるも」です。

    開発したのは、こどもが使う「ぬいぐるみ」と親が使うアプリ「できるも」。
  • 瞬宅

    なかなか帰宅部は評価されないという課題を解決!世界初の帰宅部専用シューズです!

    ユーザは専用スマホアプリをインストールし、シューズとペアリングしておけば、今後はシューズを履くだけで自動でGPSや加速度などの情報をサーバに送信してくれます。
  • なりきり 2.0 X

    [前作](https://hacklog.jp/works/3897)よりデバイス・認識技術を改良し新たなチャレンジ.

    ##【はじめに】
    子供のころに誰もが一度はやった"ごっこ遊び",この具現化にハードウェア/センサ/モーション認識技術のMashupでチャレンジ.大人も子供も**なりきって楽しめる**ことを目指しています.
  • Open Sesame ~対話で開錠せよ~

    金庫、扉などなど鍵を利用して開ける対象ってありますよね。それらが、意志を持って話しかけてきたら素敵じゃないですか?また、扉を開けるのに、なぞなぞとか出してきたら...そんなものを作りました。
    おかん_失敗編(https://youtu.be/jVYtJGA6yS4)
    対話部分
    Raspberry Pi, Sebastienで音声認識、音声合成
  • Ghost Navi

    ネット上の有益な情報に気づかずに生活していませんか?
    ネットの情報は自分から能動的に探さないと見つけられません。
    だけどわざわざ検索するのはめんどくさいし、移動のついでの歩きスマホは危険です。
    実生活上の目的の行動を妨げないように、ネット上の自分に関係する情報だけ教えてくれないかなあ。
  • あいちゃんを口説き落とせ!!

    人がAIに感情移入できるかをテーマに、AIを口説き落とすためだけに開発された「ナンパ型音声対話サービス」をご提供いたします。

    開発者が自身を「てらにゃん」としてキャラクタ化し、
    開発者自身を作品としてしまったMA史上始まって以来の問題作品

    真面目にワクワクするネタを追求していたら、気がつけば、

  • 加速度計を用いた日常を楽しくするツール

    加速度センサの値によってあなたの日常をもっと楽しくします!
    Rohmの加速度センサを使い、値の変化によってスピードの変化を感知、リズムに乗って散歩や歯磨きができるようなデバイスの開発を目指しました。
    歯磨きが苦な子供に遊び要素として楽しめてもらえたらな、と思い開発を進めました。
  • Tabe/g(タベグラム)

    Tabe/g(タベグラム)はお茶碗をのせるだけで日々食べたご飯の量を記録・分析してくれるコースター型のIoTデバイスです。食べ過ぎた場合の体型変化を予測してくれるインタラクティブな鏡もセットで開発しました。例えばご飯をよそいすぎると自分の姿が太って見えて、食べ過ぎないよう注意喚起してくれます。
  • Jam Pepper

    街角に佇むPepperがその場所でしか生じない偶発的な出会いを演出します。
    IoTセンサーを使ってPepperが人の動きに合わせて踊りをします。
    その様子を録画し、また他の人に伝えます。他の人はその人に合わせて踊れます。
    人と人と街をつなぐPepper。
  • Idol otaku Torch

    アイドルオタクのためのIoT!
    **アイドルと繋がれなくてもインターネットには繋がれる!**
    曲が変わる毎に手元のペンライトを見ながらポチポチするのは今日で終わりです。
    ## オタク
    今回の主人公です。メンバーや楽曲ごとにペンライトの色が異なっているせいで