第15回e-ZUKAスマートアプリコンテスト2026
福岡県飯塚市
2026年7月10日(Fri)0:00 ~ 2026年8月14日(Fri)23:59
参加作品
直方ベース
市民の4割が洪水浸水想定区域に住む直方市。複数のサイトに分かれた防災情報をスマホの地図1枚に集約し、ARでその場の想定浸水深を体感できる市民向けアプリです。
みちのこえ
車いす利用者のGPS移動履歴から「選ばれた道・避けられた道」を分析し、行きやすいルート案内と街のバリアフリー改善につなげるアプリです。
『ARS-RECTA』建設業DXプラットフォーム 国土交通省51職種「公共工事設計労務単価」完全対応
音声入力対応の「現場日報の作成・管理機能」を標準搭載し、移動時間や社会保険料、会社経費までをすべて算入した「真の労務単価」を自動で見える化します。利用料無料、個人情報を取得しないサーバーレス設計。
株や姫
「株や姫」は、推し活×投資×ゲームを組み合わせた金融教育アプリです。企業をモチーフとしたキャラクターを推しとして応援しながら、自ら情報を調べ、投資する判断力を養い、金融・経済について学びます。
ケアラブ
「ケアラブ」は、飯塚市の高齢者とその家族が、医療機関・介護施設へ迷わずアクセスできるようにする地図連動型アプリです。
予定ナビ ― 予定と公共交通をつなぐ行動支援アプリ
予定ナビは、複数の立ち寄り先と帰宅希望時刻を入力すると、公共交通の経路を、早さ・混雑・運賃で比較し、一日の行動予定を作るアプリです。予定の保存や混雑報告、遅れに合わせた次の便の提案にも対応します
めししるべ飯塚
食事写真や日々の記憶から利用者の「好き」を読み取り、次に訪れてほしい飯塚市内の飲食店と周辺観光資源を提案する、食の記憶を起点とした地域回遊アプリです。 AIによる料理画像の分析、個人用タグ、食の記憶
スポむすび
「スポむすび」は、スポーツで「力を借りたい人」と「力になりたい人」を距離の近さとニーズで結ぶサービス。 オープンデータで地域を知り、今のニーズをリアルタイムに可視化し、近くの人と今すぐ結びつけます。
筑豊ライフラインAI・Chikuho Lifeline AI
筑豊方言と多言語をブラウザ内AIでオフライン翻訳する、医療・介護向け通訳アプリ。高齢患者の方言を外国人医療者へ、外国人患者の症状を日本人医療者へ ── どちらでも機能する。
SkinTruth
「その値段、ブランド料かもしれません。」広告・ブランドに忖度せず成分だけで判断する美容分析アプリ。バーコードスキャンで商品を判定し、コスパや手持ちコスメの相性までチェックできます。
かいけつマップ
地域の困りごとを地図に投稿。住民みんなでコメント・応援しあい、解決を目指す。まちの課題が見える化する投稿アプリ。
めっちゃかんご
「めっちゃかんご」は、「患者ともっと一緒に」をテーマに、AIでカルテや患者の人柄を整理し、看護師や家族が患者と向き合う時間を増やす支援アプリです。
FoodKit
人によってバラバラな評価を「また行きたいか」で統一し、好みや価値観を学習。自分の記録と、自分に近い人の経験から、自分や一緒に行く人に合う店を見つける飲食店記録・発見アプリです。
帰省日和
「久々に、地元に帰ろうかな。」 そんな気持ちを生み出す、帰省のきっかけになるようなアプリを作りました。
Framia
Framiaは、料理や建築などの被写体にカメラを向けると、白い「現在の被写体枠」と緑の「目標構図枠」を表示し、撮影者がどのように動けばよいかをリアルタイムで案内するiPhone向けカメラアプリです。
e-ZUKA TUNAGU AI ~地域住民編~
飯塚市の大学生・地域住民・行政をAIでつなぐ構想です。 今回は、「まだ仕事になっていない困りごと」をAIで整理し、ジョブ化する地域住民用アプリを開発しました。
Securia 〜地域のみんなで「本当に信頼できる情報」を育てる、新しい情報インフラ〜
「Securia」は、高校生を中心とした地域住民が街を歩き、発見した情報を共有・確認することで、信頼できる地域情報を継続的に作り出す参加型情報プラットフォームである。
飯塚市の重心
データを重さに変え、飯塚市の重心を見つけるゲーム データは見るものじゃない!体験するものだ!
今日、助けたくなりました。
アドホックネットワーク技術を活用し、携帯回線ダウン時でもスマホ同士の直接通信で要救助者の位置特定や救助要請、災害情報の共有を可能にし、迅速な人命救助の実現を目指すアプリ。
InfraCare(インフラケア)
AI搭載ドラレコで道路や公共インフラの異常を自動検知し、自治体へリアルタイム通知するインフラ見守りアプリ。 コンセプトは「日常の運転」を「地域貢献」に変えるインフラ点検プラットフォーム。
そなエル -防災版-
買い物しながら防災への行動意識を高めることができるアプリで 購入履歴から足りない防災備蓄品を可視化を行う。 コンセプトは、普段の生活の小さな行動の積み重ねが習慣となり、やがて新しい意識を形づくる。
そなエル -健康版-
買い物しながら健康への行動意識を高めることができるアプリで、 食材購入履歴から栄養摂取状況の可視化を行う。 コンセプトは、普段の生活の小さな行動の積み重ねが習慣となり、やがて新しい意識を形づくる。
MatterPortとCesiumを掛け合わせた防災サイト
MatterPortとcesiumを掛け合わせて、災害に備えるために3DCGを活用した総合webサイトの制作を行っています。e-ZUKAスマートアプリコンテスト2026一般の部、分野は「災害」です。
土みる帳
土壌センサーのRAW ADC値と、水やり・土の感触を同じ時刻に記録し、グラフで変化を振り返る植物観察アプリです。
かえれる
行き方ではなく、通院や寄り道を済ませて「家まで帰れるか」を、地域交通の時刻と予約条件から案内するアプリ。
防災TRY - 誰もが楽しみながら防災知識を身につけられるアプリ
防災TRYは、Duolingoのようなゲーム性の高い学習体験を防災教育に取り入れ、気軽に学習ができない防災という分野を楽しく学べるという意識への転換を目指したアプリ。
ハラスコープ
ハラスコープは、職場で起こり得るハラスメントをストーリー形式で疑似体験し、選択による結末の変化を通して、相手への影響や適切な対応を実践的に学べるアプリです。
歴探
カメラやキーワードから、身近な物を認識させ、その物の歴史をタイムライン形式で現在から遡るように表示する歴史学習アプリ。
AImer(アイマー)
AIとの会話、日記保存、記憶を辿る脳トレで一人暮らし等の高齢者が無理なく楽しく認知症予防に取り組めるアプリです。聞き取りやすい音声や変化のある相槌で会話が弾み、日々の記憶を呼び起こして脳を刺激します。
オシボ
ボタンを1回押すだけで、あらかじめ設定した音楽や音声メッセージなどが再生され、 ユーザーの行動開始(=やる気を出す)を後押しする。 コンセプトはワンアクションで、やる気を起動する!

