Prototypes

  • Slack RADIO

    Slackの特定のチャネルにこのBOTを召喚すると、新しい投稿がある度に音声で読み上げてくれる!
    オフィスで垂れ流しておけば #random チャネルなどの雑談チャネルがいっそう盛り上がるのでは。


    コレに関してはちょっと面倒くさくくなっちゃって、ソース置いておくので各自動かしてください。
    https://github.com/rockymanobi/simple-slack-radio

  • 愛(のあるメッセージ)は市民ランナーを救う。

    市民ランナーあるある

    • はじめは勢いよくスタートする。
    • 途中からなぜ走っているのか分からなくなる。
    • 辞めたい。けど高い金出してるし。。の無限ループ。
    • 歩いたり走ったり。声援のおかげでなんとかゴールする。

     →疲れているときの応援は別格


    市民ランナーの家族あるある

  • DM警察

    あなたのDMを監視して、
    DMを受け取ったら「オープンチャネルに行きましょう!」と注意してくれるBOTを召喚できるサービスです

  • Peプロっち

    Peプロっちは、カードを使った幼児や、小学校低学年向けプログラミング教材です。

    モーションカード、お話カード、音楽カードなどを組み合わせて、Pepperの動作をプログラミングします。

    幼児にも「プログラミングの楽しさを体験してもらいたい!!」という思いでPeプロっちを開発しました。

    かわいいイラストのカードでタッチしながら、遊び感覚で、より簡単にプログラミングの楽しさを体験していただけたらと思います。

  • 無駄な会議延長を減らして、日本から世界を変える「MeetingKiller」

    【はじめに】
    会議(かいぎ、英: meeting:ミーティング)は、関係者が集まって特定の案件について相談をし、意思決定をすることである。

    会議は、組織において、最も重要な人間と人間との間の意思を伝達する手段である。

    Wikipediaより抜粋

    ========================

    会社に属する者にとって避けることの出来ない一つのミッション、それが「会議」である。
  • 致す・致したボタン

    ## 夫婦生活を見直そう。

    私事ながら、今年の1/1に結婚いたしました。

    まあこうなると気になるのは夜の生活です。結婚した地点では私は無職。ゼルダを遊ぶか嫁とくっつくかしか無かった私達が、ただ惰性で続けていては満足感につながらないわけで、マンネリ化しないようにするためにどうしたら良いか?どうしたら満足感を最大化できるか?などをちゃんと可視化できるようにしようと考えました。

    **そのためのシステムが"致すボタン"です。**

    ## どんなもの?
  • もしかして頻尿

    ある日のトイレにて……

    「ふぅ……あれ、今日トイレに来たの何回目だっけ。なんだか多くない?」
    「もしかして、俺って頻尿?」

    そんな素朴な疑問から、このアイテムは生まれました。

    「もしかして頻尿」は、今日何回チャックを開いたかを数えてくれます。

    万が一空きっぱなしになっていた時は、こっそり通知してくれるスグレモノです。
    # チャック開閉の検出

    チャックの可動部分に磁石をつけ、ベルトのバックル近くにリードスイッチを設置します。
  • Picognizer

    Picognizerは、JavaScriptのみで記述されブラウザで動作する、電子音検出・認識のためのオープンソースライブラリです。ゲーム音、録音し再生された人間の声や音楽、電子機器の通知音などの検出を行えます。Picognizerを使えば、ソースコードの入手できないテレビゲームを改造したり、IoT化されていない家電の通知音を起点としたMashupなどが容易に行えます。

    できることの例:
    ・スーパーマリオブラザーズでコインを取ったら、実世界でもコインを貰える
    ・モンスターストライクでボスが登場したら、部屋のIoT照明で緊張感を高める
  • HackHack

    【背景】
    ・近年,オープンイノベーションを狙ったハッカソンが増加している. ハッカソンは多様な背景をもった人が集まることで 様々なアイデアが生まれることを期待して開催される. しかし,開発期間中はチーム内の交流は増えても, チーム間の交流は乏しい.

    ・ハッカソン中のコミュニケーションツールは, slackを利用することが多い. しかし,ハッカソン中におけるslackは, 単に運営側からの連絡ツールになっていることが多く, チームを超えた交流を図るツールとして活用しきれていない.
  • Pepper Dance

    ■目的
    ・Pepperと音楽ライブを楽しみたい!
    ■課題
    ・通常のプログラムでは、観客の盛り上がり度合いに応じてPepperの動きをリアルタイムに変更することができません。
    ■解決策
    ・楽器の演奏状態と観客に配布したIoTデバイスの状態をリアルタイム集計することで、観客の状態に応じてPepperの動きをリアルタイムに変更することができます。

    ■特徴
  • ペタゴラスイッチ

    ペッパーとIoT機器を連動させながらピタゴラスイッチをやります。
    https://docs.google.com/presentation/d/18jf_EOhFIge3AkfOJrHr11_yDYhsZjOVjQc-UjtBU6o/edit?usp=sharing

    あとで書く
  • リアルいいねボタン

    Slack上に「SlackいいねBot」を作ったのですが、なかなかランキング上位に来ない日々。
    どうしてもランキング上位に成り上がりたいために、リアルのいいねボタンを作りました。

    SlackいいねBOTの実装は下記。
    http://tech.innovator.jp.net/entry/iine-slack-bot
    リモコン
    GR-COTTON
    ESP8266
    Slack
    GoogleAppsScript
    GoogleAnalytics