Prototypes

  • プーター号 プロトタイプ

    気圧と温度に反応して、あっちこっちとうろうろする四駆オムニホイール・ロボットになります。Renesas GR-ROSE ベータテスタで、制作しました。WiFiルータを搭載して、リモートコントロールも追加しようか検討中です。Renesas GR-ROSE は、ROS2にも対応中なので、それも使えると良いかな。

  • The Too Large Vacuum tube GU-81M Headphone Amp

    無駄に大きな真空管ヘッドフォンアンプ GU-81M

    大きな真空管GU-81Mを見つけました。さっそく、ヘッドフォンアンプに採用。GU-81Mのヒーター電源は、12.6V11Aという仕様になります。何とか、掲載のテスト回路で、音を聴けるようになりました。もう少し安定した動作になるように、回路を改善中です。

     

  • Trial Guitar Headphone-Amp, Niko-Chan Tuber!, with the vacuum tube 832A

    今度は、ニコチャン大王みたいな恰好の真空管832Aを試行錯誤中です。今時点の実験結果としての回路図は、こんな感じです。まあ、エレキには、なんとなく良い感じのギミックが聴いた外観のアンプになると思います。あと、電圧上げれば、スピーカから、割と大きな音が出るかも。ただ、自宅ユースだと、ヘッドホンいないだな。しかし、安くもないBluetoothオーディオレシーバの出力を、電源にショートさせて、壊してしまった(´д`)〜з

  • Trial VRChat World, Japanese Otaku City Akihabara

    Trial VRChat World, Japanese Otaku City Akihabara

    ゼンリンから無償配布されている過去の秋葉原の3D地図データを使って、VRChatの公開ワールドを制作しています。

     

  • Trial VRChat World, Milky Way for Tanabata

    Trial VRChat World, Milky Way for Tanabata 

    VRChatに、日本の七夕ぽい公開ワールドを制作しています。

     

  • Trial guitar preamp "Guitar Tuber!" with the vacuum tube 6T10

    Trial guitar preamp "Guitar Tuber!" with the vacuum tube 6T10

    真空管6T10が安売りされていたので、エレキのプリアンプを作ってみました。ギターアンプでよく使われる真空管12AX7の代わりというイメージです。

  • Electronic Erhu (エレキ・二胡)

    Electronic Erhu (エレキ・二胡)

  • e-Ink 表示モジュール木製フレーム

    e-Ink 表示モジュール木製フレーム

  • Low Power Amp. Fire Capsules 211 class-A

    外観1

    # 真空管211を採用した無駄に大きな三極真空管小電力アンプ Fire Capsules 211  class-A

  • Magic Eye Pre-amp. CV6094

    # Magic Eye Tube を三極真空管として使用したアンプの試作(cat + equalizer = 猫ライザー)
    - Magic Eye Tube: CV6094
    - Cosel SUCS6 2405C
    -24V power supply
    Magic Eye Tube (CV6094)を三極真空管として使用したアンプの試作
  • Headphone Amp. "Fire Capsules 845 class-D"

    # 真空管845を採用したD級ヘッドフォンアンプ Fire Capsules 845
    まあ、真空管D級アンプ、史上初ってことはないよね。送信管ベースで、販売されてても良い感じはしているよ。PWMの生成自身は、半導体のオペアンプなんだけどね。
  • Headphone Amp. Fire Capsules 845 class-A

    # 真空管845を採用した無駄に大きな三極真空管ヘッドフォンアンプ Fire Capsules 845
    - ヘッドフォンに必要な出力に合わせた電源電圧(48V)で、だいたい駆動してます。
    - 初段は、オペアンプで電圧増幅することにしました。
    - ちょうど良い大きさのケースが見つからなかったので、2つのケースをねじ留めで連結して使用しています。
    - 真空管845のヒーターは、10V駆動なので、SW電源の出力を調整します。
    - 今回も、電子回路は、ケースに、ブレッドボードのまま収納します。