Prototypes

  • えんおーしゃんピアノ

    なんかつくばのMiniMakerFaireが研究だのSDGsだの教育だのクッソお堅いこと言ってるんで、
    我々クラッピーチャレンジャーも持続可能な世界の実現を目指して、電池の要らないコントローラを作ってみたよ。

  • タケモトピアノVR

    VRを使った立体配信システム「Lookin'Cast」を開発しました。

    VRシステムを使いアーティストの動きを検知

    Looking Glass上に表示することができます。

  • CrappySoundZERO

    【概要】

    皆さんはCrappySound を覚えているでしょうか?

    忘れてたら思い出してください(笑)

    知らなかったら↓を見てください(爆)

    https://protopedia.net/prototype/db6ebd0566994d14a1767f14eb6fba81

     

  • 202020年宇宙の旅

    202020年に地球にたどり着いた生命体が天気や道を間違わないようにする装置を作りました。

  • 傘で作っちゃう簡易ドーム

    VR元年以降360度見回せるコンテンツは増えてきました。しかしこれらのコンテンツをVRゴーグルで見てて楽しいですか? スマホのフリックでくるくるしながら見てて臨場感ありますか?
    360度で撮影するのってやっぱり、その場の臨場感をその場にいない人とも一緒に楽しみたい! そんな気持ちにぴったりなのがドームスクリーン!!!
    しかし、これまでのドームスクリーンは公共施設に備え付けの大型のもの(プラネタリウム)だったり、小型のものがあっても業務用で車が買えちゃうような値段だったり、段ボール組み立ててつくるのが大変なものだったり…。

  • 簡易触覚デバイス

    T先生曰く「映像技術の革新があると、立体で見たくなって3Dが流行ります。立体に見慣れてくると見回したくなってVRが流行ります。」
    そして実は、見回すのに慣れてくるとそこにあるモノに触りたくなって触覚が流行るんです。
    これまで3回ほどVRのブームがあったのですが、前回の2回目の時にも触覚デバイスが密かなブームになってたんです。
    市場にちゃんと出てきて今でもたまに(ミクミクアクシュとか)活用されてる触覚デバイスはそのころ生まれたんです。
    そして今回のVR元年の後にもそろそろ新しい触覚デバイスが出そろってきました。

  • eスポーツクラッピー

    クラッピーってしってる?


     

    ※背景

    あとうん十年もすれば人々は月面にも暮らしています。

    特に月面は重力が小さいのでお年寄りにも優しい。

    あらゆる年齢の人が移り住んでいることでしょう。

  • ClappySound

    【概要】

    クラッピーを用いた自立演奏デバイスによる生演奏を実現し、イベントやお店運営で場を盛り上げることで集客効果が期待できます。

    また、Crappy をコントローラとしても活用し、トリガーを引くタイミングをCrappyの背中のタイミングバーの点灯で示すことで手軽なハンドクラップの演奏支援を実現します。 ハンドクラップによる演奏結果は採点もされ、様々な活用が期待できます。

  • ほさかオンジエッヂ(仮)

    コンセプトは?
    本家よりもパチモンが先に大量に発生するという近未来のコンテンツエコシステムを先んじて体現する。

    どんなゲーム?
    フリー素材である「ほさか」というキャラクターを登場させるだけのクソゲー。
    はたしてゲームと呼んでいいかすらわからない感じ。

    Unityを使用して作成。キャラクターは3D。

    なんでつくるの?
    冗談で思いついたので実現させたい。

    どう展開させたいの?
  • ほさかオンライン(仮)

    # コンセプトは?
    コンセプトは「若干のくだらなさ」。実在する「保坂」という人物を自らの手で育て、戦わせる。果たしてそこから「保坂」への愛着は生まれるのか。

    # どんなゲーム?
    保坂というキャラクターをとにかく戦わせるオンラインゲーム。
    昔実在した「ぷにぷにの星」「ぷにぷにバトル」というゲームに似た感じ。
    保坂の体がガンガンぶつかって火花が散る。
    保坂以外にキャラは登場しないし、課金要素も無いので、ほぼほぼ運ゲー。
    Unityを使用して作成。キャラクターは3D。
  • マルチレイヤーVRライブ「シン・lol-エルオーエル-」

    ファンは小さなキャラクーになって、拍手して、飛びまわり、アーティストのライブを好きな視点から楽しむことができます。
    アーティストはまわりを楽しく飛びまわっているファンが見えるので、ライブの盛り上がりが手に取るようにわかります。
    また、実際のライブでは決してできないような、飛び回るファンをつかんで投げるとか、ステップによって地殻津波を起こしファンを飛びあがらせるなどのVRならではの新しい演出効果が可能になります!投げられたファンは一生の記念になるでしょう。
  • くらっぴとりおん

    そういえば、もともとやりたかったのはこれなんだよなぁ。
    Pat Metheny Groupの「First CIrcle」のイントロとかの手拍子をやらせたかった!!
    それでオリジナルクラッピーを発売すぐに買ったんだよ。
    でも、もったいなくていじれなかったw
    でもパチパチトール君なら気兼ねなくできる!!
    よっしゃこれ再起動しよ!!!
    PC→USB-MIDI→PICマイコン→ダーリントンシンクドライバ64chぐらい→振動モータとかを流用した格安アクチュエータ→いろいろ楽器!