Prototypes

  • 「おるか!」 LINEbotとLINEbeaconを使って研究室の入退室管理! 

    研究室に誰がいるか知りたい!

     

    僕は大学生で、コードを書く時はだいたい家か研究室にいます。研究室ではチーム開発をしていて、そんな僕によくある状況が

    「誰かいるなら研究室に行こうかな~」, 「聞きたいことがあるから先輩今日研究室に来てないかな~?」といった状況です。

     

    この課題を解決するために「おるか!」を開発しました!

    「おるか!」はLINEbotで作った入退室管理アプリで、チャットに「おるか」と入力すると研究室にいる人の名前を返してくれます。

  • 帰ってきたコミュニケーションの達人“スマート★山田”

    【概要】
    あの人は、家に居るのに…
    「スマホゲームに夢中で、電話を無視!」
    「機内モードにしていてメールに気付いてくれない!」
    「スマホが近くにない!」
    なんてこと、ありませんか?

    そんなあなたにおすすめ!
    あの“コミュニケーションの達人”が、スマートになって帰ってきました。

    メッセージを選んでスマホを振るだけで、
    遠く離れたあの人に、スマート★山田がスマートに伝えてくれます。

  • バイタルロケーションビーコン「ハミル」

    ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019にて開発したビーコンのうち、末娘をヒーローズリーグに応募いたしました!

     

    携帯回線やスマートフォンのBLE連携ビーコンが今や百花繚乱ですが、できるだけ安価に、月額使用料なし(もしくは安価なリース)で、スマートフォンをわざわざ持たせずにその場でお手軽に使える。そんな生体行動情報ビーコンがあってもよいのではないかと思い開発しました。

    Raspberry Piとenoceanで、一定地域(イベント会場や町内など)で人が行動している情報を取得し、見守りにつなげます。

  • Wearbo - 布製ウェアラブル文字入力デバイス

    Wearboは未来の布製ウェアラブル文字入力デバイスです。布上になぞるように手書きをすることで任意の文字を入力できます。布上に文字を書くことで得られる皮膚感覚に加え振動によるフィードバックにより手元が見えなくても簡単かつ直感的な入力をすることが可能です。また、フリック入力による高速な入力も可能です。

  • Manpu-Wear

    Manpu-Wearは、漫画表現を用いて私達の感情と表現を拡張できるデバイスです。

    「漫画」は本の形だけでなく新聞や広告にもみられ、日常生活に溶け込んだ言語とは違う豊かな表現を確立しています。コマの枠やキャラクターの感情を表現する漫符(まんぷ)は漫画独特の表現であり、ストーリにおける抑揚やキャラクターの感情への共感を生み出します。

    我々は、漫画特有の表現と、読者と漫画キャラクター間の共感に着目し、それを現実世界での感情表現とコミュニケーションに応用したら何が起きるか?という疑問から、本作品を製作しました。

  • 卵王 -その卵、何卵か当てます-

    こんなことありませんか?

    「冷蔵庫の中に入っているこの卵、何卵?  てか、卵かけご飯ウメェ。」

    「温泉卵がちゃんとできてるかわからない... てか、卵かけご飯ウメェ。」

    「コンビニで買ってきたこのゆで卵、本当にゆで卵か?  てか、卵かけご飯ウメェ。」

     

    そんなあなたに、卵の玉座「卵王(らおう)」。

    これに卵を座らせるだけで、その卵の種類をすぐさま当ててみせます。

    生卵、ゆで卵、温泉卵、なんでもござれ!

    てか、卵かけご飯ウ(ry

  • デジたま

    ■デジたまって?
    温め方で生まれるキャラクターが決まる たまご です。

     

    ■仕組みは?
    温める たまご に様々なセンサーを仕込み,その値の推移を分析し、温め方としています。

    性格付けられた複数のキャラクターを用意し、温め方に性格/性質が一番近いキャラクターを選択します。

    しばらく温めていると たまご が震えだし、音を出しながら、殻を割って、選択されたキャラクターが生まれます。

     

  • Real Virtuality Shooting 2

    昨年開発した「Real Virtuality Shooting」をベースに、Oculus Questへの対応と新機能を追加しました。

    「被らないVR」というコンセプトはそのままに、シューティングゲームとしての楽しさを向上させました。

     

    主な変更点

    ・Oculus Questの6軸対応を活用することで、シューティングの精度が大幅に向上

  • IoT 適当に注文しといて~

    概要

    会社で上司と飲み会にいく時に生じる、最初のメニュー決め。
    注文を任された時、何を頼んでいいかわからない。
    決めたはいいものの、上司から選定のダメ出し。
    若者の居酒屋離れの大きな要因の一つであります。
    そんな課題を解決するのが本サービスです。

    仕様
    画像認識で男女人数の組み合わせで注文メニューをレコメンドします。
    タクシーの車内広告をイメージするとわかりやすいかもしれません。

  • おかわりバックン

    おかわりバックン

     

    ■概要

     

    ”子供に居酒屋のファンになってほしい”

     

    小さな子がいる家族はなかなか居酒屋にいくことができない・・・。

    そんなときに子供が楽しめる居酒屋があれば家族みんなで行きたくなる!

     

    グラスを集めると、お菓子やおもちゃをもらえる仕組みで子供が楽しめて、お父さん・お母さんもどんどんお酒が飲めるようになります。

  • 旅するハリネズミ

    ハリネズミ飼い主のためのWEBアプリ!
    ハリネズミは夜行性で昼間はいつも寝ています。でも夜は活発に回し車を回している・・
    昼間にハリネズミと会えなくても楽しく、健康も知ることができるサービスです!

    飼い主は、はじめにスタート地点とゴール地点を入力します。
    回し車の回転をRasberry Piで取得、firebaseに送信します。

    回した距離を計算し、どれくらい進んだか進捗率をグラフ化!

  • AIアナウンサー「中京マモル」

    ■プロダクト概要

    このプロダクトの概要は、入稿されたテキストデータを自動翻訳・音声合成し、3DCGのアナウンサーが読み上げるというシステムです。

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    ■プロダクト導入のメリット

    AIアナウンサーをテレビ局に導入することで、デジタルな運用による「安定性」、そして自動化による「省力化」がメリットとして挙げられます。