Prototypes

  • CHIRO

    コミュニケーションロボット「CHIRO」

    コミュニケーションの種類は様々。自分のニーズに応じて、自分自身で機能実装可能なSTEM教育向け卓上ロボット。

    【実装例】

     ・分身ロボットによるテレワーク

     ・ペット型ロボットとして暮らしに溶け込む

     ・IFTTT連携しホームオートメーション

    【目指す姿】

     理想はインクルーシブな教育ロボット。例えば…

     ・組込みが得意なMakerがCHIROで機能実装し、寝たきりでテレプレゼンス機能が有用な方が実際に使ってみる

  • MOGbee

    [概要]

    大切な通知だけを教えてくれるスマホ充電器。充電中は、さほど大事でない通知をモグモグ食べてしまう。たくさん届く通知をアルゴリズムでフィルタリング。

     

    https://hackday.jp/

  • マインドトイレ

    ◆説明概要
     迫る日本の介護問題に立ち向かう次世代トイレロボ

    ◆嬉しさ
     在宅介護で最も苦労する、排泄問題を解決する(介護の負担低減、介護される人の自尊心の担保)

  • アカホン

    子育て中の親の声

    ・子供が突然泣き出したとき、あやし方がわからない。周りの目が気になる。
    ・オムツ、タオル、お尻拭き等、必要なものがきれてしまって困った。
    ・助けがほしい時にすぐに助けが呼べない。
    ・外出先で、どこに何があるかわからない。
    ・子供が体調を崩したとき、どうしたらいいかわからない。

    アカホンとは

  • ウソ穴

    どんな壁にも自由にウソの穴を開けるシステム

    ・壁に穴が有ると、向こう側が見えます
    ・壁に穴が無いと、向こう側は見えません
    ・壁に穴が無くても、ウソ穴があれば向こう側が見えます

    穴があったらのぞきたい、穴がなくてものぞきたい

    そんな、のぞきたいを叶えるシステムです。

  • 「おるか!」 LINEbotとLINEbeaconを使って研究室の入退室管理! 

    研究室に誰がいるか知りたい!

     

    僕は大学生で、コードを書く時はだいたい家か研究室にいます。研究室ではチーム開発をしていて、そんな僕によくある状況が

    「誰かいるなら研究室に行こうかな~」, 「聞きたいことがあるから先輩今日研究室に来てないかな~?」といった状況です。

     

    この課題を解決するために「おるか!」を開発しました!

    「おるか!」はLINEbotで作った入退室管理アプリで、チャットに「おるか」と入力すると研究室にいる人の名前を返してくれます。

  • 帰ってきたコミュニケーションの達人“スマート★山田”

    【概要】
    あの人は、家に居るのに…
    「スマホゲームに夢中で、電話を無視!」
    「機内モードにしていてメールに気付いてくれない!」
    「スマホが近くにない!」
    なんてこと、ありませんか?

    そんなあなたにおすすめ!
    あの“コミュニケーションの達人”が、スマートになって帰ってきました。

    メッセージを選んでスマホを振るだけで、
    遠く離れたあの人に、スマート★山田がスマートに伝えてくれます。

  • バイタルロケーションビーコン「ハミル」

    ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019にて開発したビーコンのうち、末娘をヒーローズリーグに応募いたしました!

     

    携帯回線やスマートフォンのBLE連携ビーコンが今や百花繚乱ですが、できるだけ安価に、月額使用料なし(もしくは安価なリース)で、スマートフォンをわざわざ持たせずにその場でお手軽に使える。そんな生体行動情報ビーコンがあってもよいのではないかと思い開発しました。

    Raspberry Piとenoceanで、一定地域(イベント会場や町内など)で人が行動している情報を取得し、見守りにつなげます。

  • Wearbo - 布製ウェアラブル文字入力デバイス

    Wearboは未来の布製ウェアラブル文字入力デバイスです。布上になぞるように手書きをすることで任意の文字を入力できます。布上に文字を書くことで得られる皮膚感覚に加え振動によるフィードバックにより手元が見えなくても簡単かつ直感的な入力をすることが可能です。また、フリック入力による高速な入力も可能です。

  • Manpu-Wear

    Manpu-Wearは、漫画表現を用いて私達の感情と表現を拡張できるデバイスです。

    「漫画」は本の形だけでなく新聞や広告にもみられ、日常生活に溶け込んだ言語とは違う豊かな表現を確立しています。コマの枠やキャラクターの感情を表現する漫符(まんぷ)は漫画独特の表現であり、ストーリにおける抑揚やキャラクターの感情への共感を生み出します。

    我々は、漫画特有の表現と、読者と漫画キャラクター間の共感に着目し、それを現実世界での感情表現とコミュニケーションに応用したら何が起きるか?という疑問から、本作品を製作しました。

  • 卵王 -その卵、何卵か当てます-

    こんなことありませんか?

    「冷蔵庫の中に入っているこの卵、何卵?  てか、卵かけご飯ウメェ。」

    「温泉卵がちゃんとできてるかわからない... てか、卵かけご飯ウメェ。」

    「コンビニで買ってきたこのゆで卵、本当にゆで卵か?  てか、卵かけご飯ウメェ。」

     

    そんなあなたに、卵の玉座「卵王(らおう)」。

    これに卵を座らせるだけで、その卵の種類をすぐさま当ててみせます。

    生卵、ゆで卵、温泉卵、なんでもござれ!

    てか、卵かけご飯ウ(ry

  • デジたま

    ■デジたまって?
    温め方で生まれるキャラクターが決まる たまご です。

     

    ■仕組みは?
    温める たまご に様々なセンサーを仕込み,その値の推移を分析し、温め方としています。

    性格付けられた複数のキャラクターを用意し、温め方に性格/性質が一番近いキャラクターを選択します。

    しばらく温めていると たまご が震えだし、音を出しながら、殻を割って、選択されたキャラクターが生まれます。