Prototypes

  • うけトリ

    宅配 × Tech

    背景(製品開発のきっかけ、課題等)

    物流『受け取り方』に変革を

    私たちは、物流の最終段階「モノの受け取り方」に注目し、2つの課題を解決します。

  • find meats

    Find Meats

    Find meatsは色覚異常者のために開発された「焼けたお肉を識別する」ためのアプリケーションです.色覚異常とは,正常とされる他の大勢の人とは色が異なって見えてしまう,感じてしまう状態を示す診断名です.日本人男性の20人に1人,日本人女性の500人に1人が色覚異常者であると言われており,日常生活においてしばしばトラブルや困難を起こします.特に,焼肉の場において生肉と焼けた肉を正常に判断できず,一人で焼肉を行うことが難しいことが報告されています.

  • Thunder notification ball

    雷と連携するアプリです。NASAの落雷データ(Near Real Time、最小2分以内)を利用して、落雷に反応して光って音を鳴らします。

    またWeb上で落雷データを可視化して見ることもできるように作ってみました。

  • 鳥籠の人工苔は電気琴鳥の夢をみるか

    機械音を発する人工苔との対話を通し,地球外生命体とのコミュニケーション方法を習得するためのデバイスです.

  • DORMIR 〜 寝落ち検出デバイス 〜

    * Description *
    DORMIR 〜 寝落ち検出デバイス 〜

    DORMIR (ドルミール) は下敷き型の「寝落ち」検出デバイスです.
    下敷き上の「寝落ち」を検出し,無線通信で外部機器と通信を行います.

    今回は外部機器として
    ・「寝落ち」すると自動で消え,起きる時間に自動で光るライト
    ・勉強時間に応じて色が変わるおしゃれなペン立て
    を例として制作しました.

    DORMIR はフランス語で「眠る」という意味です.

  • Peプロっち

    Peプロっちは、カードを使った幼児や、小学校低学年向けプログラミング教材です。

    モーションカード、お話カード、音楽カードなどを組み合わせて、Pepperの動作をプログラミングします。

    幼児にも「プログラミングの楽しさを体験してもらいたい!!」という思いでPeプロっちを開発しました。

    かわいいイラストのカードでタッチしながら、遊び感覚で、より簡単にプログラミングの楽しさを体験していただけたらと思います。

  • 現場(園)の声から生まれたカメラ「Hoiku Cam」

    HoikuCamは写真撮影時に合わせて音声メモをクラウド上に保存出来るカメラです。

    クラウド側では送られてきたデータをもとに自動で子供ごとに画像を仕分けし、音声メモをテキスト化して付与します。

    また、同時に様々なWEBサービス上(Facebook、Trello連携済み)にデータを共有することが出来、保育士だけでなく保護者の方とも情報を共有することが可能です。

  • COLOR BLASTER

    作品概要


    さあ、あなたの景色をゲームフィールドに。


    COLOR BLASTERは身の回りにあるモノの「色」がマトになる新感覚シューティングゲームです。遊び方はシンプル。指定された色を持つモノを探し、狙いを定めてトリガーを引く、たったそれだけ。
    場所を問わず、子供も大人も楽しむことができます。

  • LINE BACON

    LINE Simple BeaconとLINE Botを用いて、あなたの燻製生活を支えます!
    ラズパイと温度センサーを用いて、燻製機の温度を管理して、LINEBotから燻製機の温度を教えてくれたり、完成までのタイマーをかけてくれたりします。
    他にも、レシピや豆知識なども教えてくれます。

  • まねっこLEDミラー

    【「笑顔」で過ごせる時間をつくりたい!】 

  • Real Virtuality Shooting

    Oculus Goのコントローラの3軸トラッキングを活用した現実空間でのシューティングゲームです。

    現実空間で起き上がるモンスターたちをターゲットにして、狙いを定めてトリガーを引くと倒すことができます。

     

    ステージが進むにつれてモンスターの起き上がるスピードや耐久力が少しずつあがっていきます。

    すばやくモンスターを倒してスコアを稼ぎ、全3ステージでのハイスコアを競うことができます。

     

    現実空間上でのモンスターの立ち位置は自由に設定可能です。

  • Magic Box

    Magic Box は光って音がなるインタラクティブな子供向けIoTブロック。

    平成29年度の内閣府による調査によると、二歳児の約半数が単独でインターネットを利用 している。このような幼児の電子端末使用は様々な問題を引き起こすと考えられる。そ の ため、電子端末を利用しない、実際に触れる幼児向けのおもちゃを 開発した。