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enebular
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あらゆるデバイスとクラウドサービスを “つなぐ” IoTのためのデータ連携プラットフォーム enebular(エネブラー)は主要なクラウドサービス(API)、データベース、ソーシャルメディアなどのアイコンをつなげるだけでデータ連携を実現するサービスです。つなげたデータフローはユーザ間で共有することにより「IoTの集合知」となるサービスです。

Prototypes

  • 電話で選手応援ボード

    テーマ:応援メッセージを届けたい。
    ペルソナ:スポーツ会場で応援している人、テレビの前で応援している人、みんな会場の大型映像装置にメッセージを送れる。
    解決したい課題 : 試合中に応援のメッセージを送りたいけれど、会場が大きくてメッセージが届かない。スマホに文字入力していたら試合が見れない。

    企画概要
    電話でメッセージを送信。大型映像装置にメッセージを表示。
    ディスったメッセージは感情解析AIが判断して削除。

  • Care Thing

    Care Thingは布センサー「nüno」を使った介護向けのIoTサービスです。

    ベッドに設置したセンサーで利用者の状態を検知して、ベッドからいなくなったり、床ずれの可能性があれば、

    連動したLINEアカウントでお知らせします。

     

  • ARマンガエフェクト

    facebookのAR Studioを使い、音声認識した文字列を、マンガ風のふきだしで表示します。
    詳しくはこちら
    https://docs.google.com/presentation/d/1chKNdCCj9W6iUTaVtcD3i-p6UFbOKdoVtn1Ji7BcSSA/edit?usp=sharing
    bluemixのSpeech To Textで音声認識した文字列を、
    英語に翻訳し、Tone Analyzer で感情分析。
    それらの情報を元に、AR Studioのエフェクトでリアルタイムにふきだしを表示
  • Feath Note - あなたの残り寿命は!?

    あなたの寿命を頭上に表示するARカメラサービスです。

    FacebookのARカメラからサービスを開始します。

    顔がカメラの中に収まるようにしてください。
    頭の上に残り寿命が表示されます。

    1秒1秒、それはゼロに近付いていきます。

    値がゼロになると...

    https://twitter.com/simonTokyo/status/929617324142862336
  • フェイス スマッシュ

    Facebookアプリのカメラエフェクトにて自分の顔を動かして必殺技をだして2人で格闘ゲーム対戦を可能にしました。
    今まで1人用だったカメラエフェクトが対人ゲームへと進化したのです。

    顔を動かすことにより必殺技コマンドを入力できます。
    必殺技コマンドに成功すると、派手なエフェクトで相手を攻撃します。
    必殺技コマンドに失敗すると、相手からの攻撃を受けて顔に傷が増えていきます。
    必殺技の出し合いで先に3回攻撃を成功させた人が勝者となり、WIN画面が表示されます。
  • 山林ロガー

     このデバイスは登山客が遭難した場合に遭難場所を即座に特定し、山岳救助の負担を軽減することを想定したものですが、応用例として某ダッシュボタンのようにお店への発注ボタンとしても使うことができます。
     開拓されたルートマップを頼りにドローンを飛ばすことにより、山の中など近くにお店がない労働者の現場まで安全に品物を運ぶことができます。(ex.スターバックスから暖かいコーヒーを、ほっともっとから暖かいお弁当をetc.)
     このように山林ロガーは、山岳救助の負担を軽減するとともに、ドローン連携など様々な応用サービスの可能性を秘めたデバイスなのです。

  • ペタゴラスイッチ

    ペッパーとIoT機器を連動させながらピタゴラスイッチをやります。
    https://docs.google.com/presentation/d/18jf_EOhFIge3AkfOJrHr11_yDYhsZjOVjQc-UjtBU6o/edit?usp=sharing

    あとで書く
  • Cat Sipper

    猫のしつけ:猫が侵入禁止エリアに入るとPepperが注意する。
    猫との遊び:猫がPepperに近づくと、手につけた猫じゃらしで遊びを開始する。
    猫の判別:Pepperのカメラで撮影した部屋の写真をCognitive Servicesで解析し、猫の種類・位置を判別する。
    (1)猫と遊ぶ機能
    PepperにつけたMESHで猫がPepperの近くにいることを検知
    →猫じゃらしを振る
    →猫の首につけたMESHで猫の動きの加速度を取得
    →加速度の値を食いつき度と見なして猫じゃらしの振り方を変える