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Unity
カテゴリー

Unityは主にゲーム開発の現場で統合開発環境として活用されているソフトウェアとサービスを提供しています。 ワンソースでパソコン向けのみならずiOSアプリやAndroidアプリを始め Nintendo Switchや Playstationなど複数のプラットホームに対応することができる点や、昨今のVR/AR/MRコンテンツ開発にも向いていることもあり幅広く利用されています。 デバイスメーカーもリリースに合わせてUnity向けのSDKを用意しているケースも増えています。

Prototypes

  • フラフープVR

    Firstvrを使った、女の子と一緒にVR内でフラフープをするコンテンツです。

    https://first-vr.com/

    Firstvrを腰につけることで、フラフープを実際にやるように腰の動きをちゃんと

    センシングして、ちゃんと判定してくれます。

    一緒にレッツフラフープ

  • 傘で作っちゃう簡易ドーム

    VR元年以降360度見回せるコンテンツは増えてきました。しかしこれらのコンテンツをVRゴーグルで見てて楽しいですか? スマホのフリックでくるくるしながら見てて臨場感ありますか?
    360度で撮影するのってやっぱり、その場の臨場感をその場にいない人とも一緒に楽しみたい! そんな気持ちにぴったりなのがドームスクリーン!!!
    しかし、これまでのドームスクリーンは公共施設に備え付けの大型のもの(プラネタリウム)だったり、小型のものがあっても業務用で車が買えちゃうような値段だったり、段ボール組み立ててつくるのが大変なものだったり…。

  • PLRAY

    光が意思を持っているようにみえるインタラクティブ作品。
    卓上ライトから光を押し出すようにタッチすると、モニターの中で光が遊びまわる様子を鑑賞することができます。
    遊ぶ(Play)光(Ray)で「PLRAY」という作品名にしました。
     

  • Mr.Facebox

    中の人の顔に合わせて動く被りモノです。被った人がまばたきするとキャラクターもまばたきをしたり、
    口を大きく開けるとキャラクターも口を大きく開けたり、被りモノの中の人の表情に合わせて顔が動きます。
    (黒目の向きを反映する仕組みも制作中です。)

    利用技術
    ・iPhone X
    ・Unity
    ・ARkit(Face Tracking)
    ・Bluetooth

  • VR弓道

    概要

    VRで弓道を体験する作品です。

    塩ビ管等の手軽な材料で作った弓なので、低コストかつ作成自体も比較的楽になっています。

    VR上に存在する矢を使用するため、矢を実際に飛ばすことなく安全に弓道を楽しめます。

     

    参考画像

    ①プレイ画像

    ②回路詳細

    ③ゲーム画面

     

    ゲーム説明

  • ARペット ARoBo

    ARペット ARoBo

    ARoBoはペーパートイのジオラマに住むARペットです。

    スマホを通してジオラマを覗くとデジタル世界の住人であるARoBoがピクセル工場で暮らしている様子を見ることが出来ます。

    【狙い】

    アナログとデジタルを組み合わせモノへの愛着を創造します。

    ARペットによって目に見えない存在へのワクワク、側にいてくれるという価値を生み出します。

    ペーパートイの車のように現実世界で動きを伴って遊ぶものにはAR表示を加えるだけで面白さが生まれます。

     

  • 簡易触覚デバイス

    T先生曰く「映像技術の革新があると、立体で見たくなって3Dが流行ります。立体に見慣れてくると見回したくなってVRが流行ります。」
    そして実は、見回すのに慣れてくるとそこにあるモノに触りたくなって触覚が流行るんです。
    これまで3回ほどVRのブームがあったのですが、前回の2回目の時にも触覚デバイスが密かなブームになってたんです。
    市場にちゃんと出てきて今でもたまに(ミクミクアクシュとか)活用されてる触覚デバイスはそのころ生まれたんです。
    そして今回のVR元年の後にもそろそろ新しい触覚デバイスが出そろってきました。

  • Real Virtuality Shooting

    Oculus Goのコントローラの3軸トラッキングを活用した現実空間でのシューティングゲームです。

    現実空間で起き上がるモンスターたちをターゲットにして、狙いを定めてトリガーを引くと倒すことができます。

     

    ステージが進むにつれてモンスターの起き上がるスピードや耐久力が少しずつあがっていきます。

    すばやくモンスターを倒してスコアを稼ぎ、全3ステージでのハイスコアを競うことができます。

     

    現実空間上でのモンスターの立ち位置は自由に設定可能です。

  • 3次元ボーリング

    ボーリングゲームは、「前方に向かって投げる」が基本です。しかし、今回作成したものは360度どこからでも投げることができます。ピンは通常通り10ピンですが、回りに障害物として凸凹な地形であり、投げたボールが浮いたり、方向が変化したりします。浮いたボールはピンを上から倒すといった具合になっています。そのため、通常のボーリングゲームでは1ピンと2ピンの間のポケットといわれるところにボールを当てることが最善と言われていますが、このゲームではどこからでも当てれるため戦略の幅が広がりより面白いものとなっていると思います。

  • 本物電子ゲーム

    【本物電子ゲームは、実際の人物でゲームができるアプリです。】

    ご家族や親しいご友人などをキャプチャし、ARで現実空間に登場させることで、
    実際の人物を使ってゲームをすることが出来ます。

     

    【家庭内もめ事の解決に!】

    家族会議で意見が割れたときも、
    お子さんはもちろん、お母さん、おばあちゃんも、みんなで殴り合って円満解決。

     

    【泥酔時のいざこざに!】

  • GaraGara Hybrid

    デパートなどで見かけるガラガラ抽選機、あれって引くのは楽しいですよね。

    店員側としては細大漏らさず数数えたり、玉が転がっていたりしないように、気を張るので正直面倒で大変です。

    ガラガラ抽選もデジタル化して万事解決…でもガラガラ抽選の回すところは残したい…じゃぁガラガラ抽選機は残して玉はデジタル化しよう!

    で生またのがこいつです。

     

  • ドライビングターボ2018(現代っ子解釈)

    娘とガチャガチャをしていて、ふと、子供の頃、何が欲しかったかなと考えてみたところ

    1983年トミーから発売されたドライビングターボという、今でいうところのVRドライビングシミュレータを思い出しました。

    そこで、現代風に子供でも楽しめるよう趣向を変え、タブレットの画面に車の玩具を貼り付けるゲームにアレンジしてみました。

    安価なArduino互換機を使えば、費用はもっと下げれると思いますが、今回は、がじぇるね(ピンクのボード)のKurumiを使用しています。