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Unity
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Unityは主にゲーム開発の現場で統合開発環境として活用されているソフトウェアとサービスを提供しています。 ワンソースでパソコン向けのみならずiOSアプリやAndroidアプリを始め Nintendo Switchや Playstationなど複数のプラットホームに対応することができる点や、昨今のVR/AR/MRコンテンツ開発にも向いていることもあり幅広く利用されています。 デバイスメーカーもリリースに合わせてUnity向けのSDKを用意しているケースも増えています。

Prototypes

  • えんおーしゃんピアノ

    なんかつくばのMiniMakerFaireが研究だのSDGsだの教育だのクッソお堅いこと言ってるんで、
    我々クラッピーチャレンジャーも持続可能な世界の実現を目指して、電池の要らないコントローラを作ってみたよ。

  • CUVR

    メディアアーティスト岩井俊雄とYAMAHAのコラボレーションから生まれた電子楽器、その名も「TENORI-ON」。この「TENORI-ON」をさらにアップデート。

    VR空間の8×8×6個のパネルを直感的にOnOffすることにより音楽を奏でることができる。
    シーケンスが縦横同時に動き、複雑で深みのある異次元音楽を実現。
    直感的・視覚的な操作で誰でも作曲可能。

    さらに、多人数でひとつのキューブを同時に操作することにって、シナジー効果も発生。多角的な音をキューブが奏でる。

  • 絵の出る楽器

    本作品は自身の演奏に合わせてVR空間での演出を行うことで音楽をアップデートする作品です。

     

    ●クラリネットの音に合わせた演出

    HMD (HTC Vive やOculus)に内蔵されているマイクの音声をキャプチャし、スペクトラム変換した結果に合わせて
    VR空間上に花が咲いたり草が生えたりします。

     

    ●LIINE との連携による演出

  • CrappySoundZERO

    【概要】

    皆さんはCrappySound を覚えているでしょうか?

    忘れてたら思い出してください(笑)

    知らなかったら↓を見てください(爆)

    https://protopedia.net/prototype/db6ebd0566994d14a1767f14eb6fba81

     

  • ピカリカゲ

    「ピカリカゲ」は植物のヒカリゴケをモチーフにしたメディアアートです。

    LEDが集まることによって 菌が集まって一個の生き物のように振る舞うように「ピカリカゲ」は

    LEDが集まることによって意思を持った生き物のように振舞います。 ぜひ近づいてピカリカゲとの対話を楽しんでください。

  • LineVTuber

    【概要】

    作業しながらLINEをしてると、スマホの音が鳴ってから相手の文章読まないといけないので面倒です。

    本アプリ(LINE VTuber アプリ、以下LVT)では、LINE とリアルタイムに連動して、LINEで相手が書いた台詞を読み上げてくれます。さらにCGキャラが台詞に合わせて口パクやリアクションをしてくれるので、テキストのみで手軽にvtuber 同士での会話やリアクションを楽しむことができます。


    【特徴】

    ・LINE連動

  • AIアナウンサー「中京マモル」

    ■プロダクト概要

    このプロダクトの概要は、入稿されたテキストデータを自動翻訳・音声合成し、3DCGのアナウンサーが読み上げるというシステムです。

    ーー

    ■プロダクト導入のメリット

    AIアナウンサーをテレビ局に導入することで、デジタルな運用による「安定性」、そして自動化による「省力化」がメリットとして挙げられます。

  • 抱く枕

    「抱く枕」は、抱きついてくれるロボット抱き枕とVRゴーグルを使ったVR添い寝システムです。

    ロボット抱き枕には抱きつき機能を搭載し、VR空間内での映像と連動して抱きつかれる感触を提示します。

  • さきどり!VR観光Viewer

    概要

    お客様からたまに行き先について聞かれる様々な質問

  • フラフープVR

    Firstvrを使った、女の子と一緒にVR内でフラフープをするコンテンツです。

    https://first-vr.com/

    Firstvrを腰につけることで、フラフープを実際にやるように腰の動きをちゃんと

    センシングして、ちゃんと判定してくれます。

    一緒にレッツフラフープ

  • 傘で作っちゃう簡易ドーム

    VR元年以降360度見回せるコンテンツは増えてきました。しかしこれらのコンテンツをVRゴーグルで見てて楽しいですか? スマホのフリックでくるくるしながら見てて臨場感ありますか?
    360度で撮影するのってやっぱり、その場の臨場感をその場にいない人とも一緒に楽しみたい! そんな気持ちにぴったりなのがドームスクリーン!!!
    しかし、これまでのドームスクリーンは公共施設に備え付けの大型のもの(プラネタリウム)だったり、小型のものがあっても業務用で車が買えちゃうような値段だったり、段ボール組み立ててつくるのが大変なものだったり…。

  • PLRAY

    光が意思を持っているようにみえるインタラクティブ作品。
    卓上ライトから光を押し出すようにタッチすると、モニターの中で光が遊びまわる様子を鑑賞することができます。
    遊ぶ(Play)光(Ray)で「PLRAY」という作品名にしました。