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Unity
カテゴリー

Unityは主にゲーム開発の現場で統合開発環境として活用されているソフトウェアとサービスを提供しています。 ワンソースでパソコン向けのみならずiOSアプリやAndroidアプリを始め Nintendo Switchや Playstationなど複数のプラットホームに対応することができる点や、昨今のVR/AR/MRコンテンツ開発にも向いていることもあり幅広く利用されています。 デバイスメーカーもリリースに合わせてUnity向けのSDKを用意しているケースも増えています。

Prototypes

  • WABISABI

    第1回ルッキンググラスハッカソンで最優秀賞をいただいた作品です。

    ルッキンググラスの中に再現された茶室が昼夜、日本の四季で移り変わって行きます。
    中にあるいろいろなオブジェクトはハサミ型の触覚デバイスで感触を持ってつかむことができ、
    掴んだ物の特性に応じて潰れたり砕けたりしてその感触を味わうことができます。

  • Ableton Holo Live

    スマホARでは手がふさがる、VRでは楽器が見えない。

    作曲ソフトのUIを現実の3D空間に展開し、視線を使って操作することで、楽器に手を置いたままスムーズに楽曲演奏・作曲を行うことができるシステムです。
     

    DTMソフトのAbleton Liveに含まれる「Max for Live」というプログラム環境を使って、HoloLensからAbleton Liveを操作します。

  • Star ☆ Jam Street ~清掃楽器音楽夢想~

    ■ コンセプト

    音と光を演奏できる"清掃楽器"ほうきギター、はたきドラム、デッキブラシベース、ちりとりキーボードなどによる、鑑賞者飛び入り参加型のインタラクティブパフォーマンスアート作品。

    飛び入り参加した鑑賞者同士が相手と息を合わせて音を重ねて行く事で音楽が生まれ、演奏者のグルーヴは音と光でさらにオーディエンスに伝わり楽しさとワクワクが広がって行く。

  • CR - Chunibyo Reailty - (厨二病現実感)

    プレゼンとDEMOはこちら

    https://www.facebook.com/mashupawards/videos/513567482569825/?t=2152

     

    作品コンセプト

    面白い企画や創作をするために必要な能力。それは「中二病」。

  • ミッケ! かくれモン

    かくれんぼは、言わずもがな、鬼が隠れた人たちを探すシンプルな遊び。世界中の子供達に愛されいる理由は、シンプルな遊びの中で、隠れる場所を探す時のワクワク感と、隠れている時や見つかった時のハラハラ感があるからこそ。そして、子供達にとって、遊びの中で自然と相手の視点で考える初めての機会であるともいえます。。

     

  • デジたま

    ■デジたまって?
    温め方で生まれるキャラクターが決まる たまご です。

     

    ■仕組みは?
    温める たまご に様々なセンサーを仕込み,その値の推移を分析し、温め方としています。

    性格付けられた複数のキャラクターを用意し、温め方に性格/性質が一番近いキャラクターを選択します。

    しばらく温めていると たまご が震えだし、音を出しながら、殻を割って、選択されたキャラクターが生まれます。

     

  • Real Virtuality Shooting 2

    昨年開発した「Real Virtuality Shooting」をベースに、Oculus Questへの対応と新機能を追加しました。

    「被らないVR」というコンセプトはそのままに、シューティングゲームとしての楽しさを向上させました。

     

    主な変更点

    ・Oculus Questの6軸対応を活用することで、シューティングの精度が大幅に向上

  • WHILLのスタジオツアー

    次世代型電動車椅子 WHILLを活用したライド型アトラクションです。

    WHILLに乗って音声による案内を聴きながら、IMJ 麻布スタジオ内の様々なスポットを巡ります。

    コントローラを使った手動遠隔操作バージョン、Intel RealSense T265を使った自動運転バージョン、という2バージョンを作ってみました。

  • SkyLetter

    【ひこうき雲で届ける、あなたのメッセージ】

    Download : https://apps.apple.com/jp/app/skyletter/id1469768088

     

    「SkyLetter」はひこうき雲で

    空にメッセージを描いてくれるアプリケーションです。

    メッセージを入力した後、空を見上げてください。

  • Happiness Finder

    ARAIを使って効率的に四つ葉のクローバーを探すシステムです。

  • メイト

    とんがり帽子を頭に乗せると、同じ色のメイト(仲間)が登場し、鑑賞者のマネをしながら動きます。
    鑑賞者がアクションするとメイトは人間性を増し、仲間であることをさらに意識させてくれます。

    何かのきっかけで友人が増えたり、いつのまにか疎遠になっていたり、仲間の輪は広がり、狭まり、重なり、変化してつながっていく。そんな人間のコミュニティ構造をモチーフに、抽象化して形づくったインタラクティブ作品です。

    好きな色のメイトと一緒に遊びましょう!

  • kotonoha

    穴にむかって言葉をふきこむと、声から形になった「言葉」がひとりでに歩きはじめ、空間を自由に動き回ります。

    言葉に話し手の感情や人間性が表れる様子を、まるで言葉に意思が宿っているかのように感じたことをきっかけに制作したインタラクティブ作品です。家に帰ってから思い出したり、ほかの人に伝えたり、言葉は一人歩きをはじめ、ときに花のように優しく寄り添い、ときに獣のように牙をむき、ときに羽を生やしてたくさんの人のもとへ飛んでいきます。