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# 社長出勤は止められるのか!

朝が弱い、低血圧、寝不足、様々な理由で遅刻してしまいますよね。
3分おきになる携帯のアラーム。
アラームを止めた記憶はないのに止まっている。
1時間の仮眠のつもりが起きたら5時間経っていた。
瞬きをしたら朝だった。

こんなことにならないようにするシステムを提案します。

使い方は通常のアラームと変わりません。いつも通り時間を設定し、寝るだけです。
起き方が違います。手につけているウェアラブルデバイスにスマホから通知、そしてそのデバイスから電気が流れます。
びりびり、と。
とても、気持ち悪い、違和感、不愉快、そして痛い。
しかし目は覚めることでしょう。

だがしかし、二度寝、三度寝としてしまうのが真のMr.社長出勤。
自分で設定したアラームだけでは起きれないことも、また寝落ちなどしてしまうこともあるでしょう。
そこで、Facebookやtwitterで起き(ろ|て)の言葉が入ったMention、起こす専用の電話回線(Twilio)への電話、起こす専用のページのボタンクリック、などをDataSpideで収集し、一定数以上集まればアラームを設定していなくても、電気ショックによって通知します。

遅刻をする人も自分でもそれなりに対策はします。それなりに。

周りの人で、遅刻しないように手助けをしてあげましょう。
チーム
プロトタイパー
プロトタイパー
プロトタイパー
Wow
ほんっとに起きれないんだよね。なんでだろ。