開発中

卸業者と行政、市民を救う新しい卸のカタチ。


記憶に新しい台風19号。2019/10/12に日本を通過し、大きな被害をもたらしました。

避難する人も多く、その際に行政が備蓄した食料が提供され多くの人を助けることができました。

が、備蓄量やそれにかかるコストも安くはありませんし、災害に備えた備蓄は行政に任されているためそのやり方はバラバラ。

 

我々は災害に備えた備蓄(ビチク)を行政が卸業者から直接仕入れられる仕組みを提供。

機能は以下の3つ。

  • 行政 向け:備蓄の入札依頼を直接卸業者にすることができるLINEボット。もちろん応札も可能。
  • 卸業者 向け:行政からの入札依頼に対して入札ができるLINEボット。
  • 市民 向け:被災時に「どこに」「なにが」「どれくらい」備蓄されているかがわかるアプリ。

 

チーム名
A252
チーム
プロトタイパー
プロトタイパー
役割
プロトタイパー
役割
プロトタイパー
Wow
チームリーダーの実家が卸業者。これから時代に「卸業」が発展していくには?をテーマに、実家の父母をITで救うべく1人の男が仲間と共に立ち上がった。