完成作品

光が意思を持っているようにみえるインタラクティブ作品。
卓上ライトから光を押し出すようにタッチすると、モニターの中で光が遊びまわる様子を鑑賞することができます。
遊ぶ(Play)光(Ray)で「PLRAY」という作品名にしました。
 

API・素材等
チーム名
Yamato Honda / Yoshihiko Shimoda
チーム
プロトタイパー
Wow
「無機的なモノにキャラクター性(感情)を持たせる」表現手法を、 インタラクティブ技術で置き換えて具現化した作品です。