Prototypes

  • アロマだこ

    ロームの脈波センサーでストレスを検知すると、かわいいタコが踊りながらストレス発散のアロマを噴霧します。

  • Sense Encourage

    疲れている人に対してその"疲れレベル"を計測します。疲れレベルが高い人を元気づけるための動画や音楽をスマートスピーカーが再生してくれます。また、自分が疲れているということをLINE Botがスタンプの形で代弁してくれます。

     

  • ピカリカゲ

    「ピカリカゲ」は植物のヒカリゴケをモチーフにしたメディアアートです。

    LEDが集まることによって 菌が集まって一個の生き物のように振る舞うように「ピカリカゲ」は

    LEDが集まることによって意思を持った生き物のように振舞います。 ぜひ近づいてピカリカゲとの対話を楽しんでください。

  • 寄席の箱

    このプロジェクトは日本のコメディ「漫才」を紹介するためにブラウン管テレビを用い、さまざまなデザイン方法で視覚的に表現することです。
    「寄席」は日本のコメディ演劇の総称の1つであり、日本の「漫才」の発展に大きな影響を与えたのはテレビです。
    そこで私達は、日本の「漫才」の歴史を表現するために、テレビのチャンネルを操作することが出来るレトロなテレビを選びました。

  • DORMIR 〜 寝落ち検出デバイス 〜

    * Description *
    DORMIR 〜 寝落ち検出デバイス 〜

    DORMIR (ドルミール) は下敷き型の「寝落ち」検出デバイスです.
    下敷き上の「寝落ち」を検出し,無線通信で外部機器と通信を行います.

    今回は外部機器として
    ・「寝落ち」すると自動で消え,起きる時間に自動で光るライト
    ・勉強時間に応じて色が変わるおしゃれなペン立て
    を例として制作しました.

    DORMIR はフランス語で「眠る」という意味です.

  • Home Hack

    概要
    HomeHackは、部屋の家電製品の音声操作および室内の情報の入手を目的としたシステムである。

  • VR弓道

    概要

    VRで弓道を体験する作品です。

    塩ビ管等の手軽な材料で作った弓なので、低コストかつ作成自体も比較的楽になっています。

    VR上に存在する矢を使用するため、矢を実際に飛ばすことなく安全に弓道を楽しめます。

     

    参考画像

    ①プレイ画像

    ②回路詳細

    ③ゲーム画面

     

    ゲーム説明

  • Care Thing

    Care Thingは布センサー「nüno」を使った介護向けのIoTサービスです。

    ベッドに設置したセンサーで利用者の状態を検知して、ベッドからいなくなったり、床ずれの可能性があれば、

    連動したLINEアカウントでお知らせします。

     

  • HugMee!

    あたなは「フリーハグ」をご存知でしょうか。
    街頭で「フリーハグ」の看板をかかげ、見知らぬ人と自由にハグをするというあれです。
    見かけた時、ちょっと気恥ずかしかったり「動機づけ」がなくスルーしていたのではないでしょうか。

  • COLOR BLASTER

    作品概要


    さあ、あなたの景色をゲームフィールドに。


    COLOR BLASTERは身の回りにあるモノの「色」がマトになる新感覚シューティングゲームです。遊び方はシンプル。指定された色を持つモノを探し、狙いを定めてトリガーを引く、たったそれだけ。
    場所を問わず、子供も大人も楽しむことができます。

  • 暮らしを便利にする「クラウドリモコン」Remlin

    Remlinは、お家にある家電のリモコンを登録するだけで簡単にIoT化することができる「クラウドリモコン」サービスです。
    Remlinがあれば、帰りの電車やバスで、お手持ちのスマートフォンから自宅のエアコンを操作し帰宅時には快適な室温にできます。
    照明、ビデオ、オーディオなどリモコン操作できる家電をほぼすべて手軽にIoT化しスマートフォンから遠隔操作することが可能です。
    Remlinを複数台組み合わせることで「スマートホーム」を作ることも可能です。

  • Magic Box

    Magic Box は光って音がなるインタラクティブな子供向けIoTブロック。

    平成29年度の内閣府による調査によると、二歳児の約半数が単独でインターネットを利用 している。このような幼児の電子端末使用は様々な問題を引き起こすと考えられる。そ の ため、電子端末を利用しない、実際に触れる幼児向けのおもちゃを 開発した。