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Mbed
カテゴリー

Mbed(エンベッド)は、ARM Cortex-Mプロセッサコアを使用したMCU開発プラットフォームです。オンラインコンパイラやコンポーネントライブラリを使用して、センサ制御やネットワーク接続機能を素早く簡単に開発することが可能です。

Prototypes

  • デジたま

    ■デジたまって?
    温め方で生まれるキャラクターが決まる たまご です。

     

    ■仕組みは?
    温める たまご に様々なセンサーを仕込み,その値の推移を分析し、温め方としています。

    性格付けられた複数のキャラクターを用意し、温め方に性格/性質が一番近いキャラクターを選択します。

    しばらく温めていると たまご が震えだし、音を出しながら、殻を割って、選択されたキャラクターが生まれます。

     

  • ドリル・ギター

    モーターがついたギターで超高速ピッキングが出来ます。

    また動作に合わせて、ギターフレットに埋め込んだLEDが光ります。

    これでアタナもいつでもポール・ギルバートになれるよ!!(多分)

  • ヒボたん ver.4 〜 移動式植物栽培ロボット 〜

    明るい光を求めて歩き回るかわいいヒボたんロボット

    ヒボたんはサボテンの仲間でキャンドルサボテンとも呼ばれて
    なるべく明るいところ、光がたくさん当たる場所を喜ぶよ!

    今回 ヒボたん が頑丈になりました。長時間の展示にも耐える筐体を Fusion360 で新規設計 !
    基板もプログラムも新規で作り直してセンサーフル実装(予定)

    新たに お散歩 モード搭載。
    しっぽ部分を micro:bit  付きリードパーツにすることで 一緒に 野外を散歩することができます!

  • ジョジョうちわ

    IBMのウチワにSTのSensorTileを取り付けて、ウチワを仰ぐ強さでジョジョ文字が大量に飛び交います。

    さらに別のウチワには、雷と風の機能をもたせて、両方のウチワを仰ぎまくるとドドドドド状態を実現することが出来ます。

  • GameControllerizer

    GameControllerizerは「ゲームコントローラ」として振る舞う独自のハードウェアと,
    簡易なプログラミング環境からなるミドルウェアです.

    自分の好みのゲーム機にこのハードウェアを接続し,挙動をプログラミングすることで、
    既存ディジタルゲームへの操作入力を自在にハックできます.


    【特徴】

  • ロティサリーチキングリル #大晦日ハッカソン 2017

    2017年 大晦日ハッカソン で作った ロティサリーチキングリル

  • O-Thumb

    ##O-Thumbは,親指の微細な変化を検知して,十字キー入力を可能にします.

    親指の最小限のジェスチャにより,あるシーンでは疲労を軽減させ,またあるシーンでは秘匿性の高い情報入力を可能にします.
    例えば,未来感を漂わせるジェスチャ入力は動作が大きくなり,疲れるという問題があります.O-Thumbは,ジェスチャが小さいため,疲労を軽減しつつ,より迅速な入力を可能にします.
  • なりきり 2.0 X

    [前作](https://hacklog.jp/works/3897)よりデバイス・認識技術を改良し新たなチャレンジ.

    ##【はじめに】
    子供のころに誰もが一度はやった"ごっこ遊び",この具現化にハードウェア/センサ/モーション認識技術のMashupでチャレンジ.大人も子供も**なりきって楽しめる**ことを目指しています.
    またチャレンジを通じ,"身体拡張","動きの記録・伝承"の新しいあり方を模索しています.


    ##【前作からの改良点】
  • ぶらっくぺっぱー

    Pepperを使ってみたいが、近くでハッカソンが無い&Pepper高くて買えない・・・・それなら作ろう!

    どうせなら空を飛べるようにしました!
    アニメやゲーム等でロボットといえば普通は空を飛びますよね。
    ロボットが空を飛ぶのは常識です!

    機能ーーーーーーーーーーーー
    LINEアプリからロボットを操作
    LINEアプリからロボットにメッセージを送信
    ロボットからLINEアプリにメッセージを送信
    ロボットからLINEアプリに写真を送信
    ロボットと会話
  • ソーシャルストリーミングリモコン

    #「見せてもらおうか!おまいらのテレビ趣向とやらを!」

    最近はテレビがつまらなくなってきたという話はよく聞きます。テレビという文化そのものは1つの番組に固執することではなく次々にチャンネルを変えていき、新しい発見を行うためのツールだと考え、ここに着目してこの作品を作成しました。

    みなさんやっていませんか?CMになるとチャンネルを切り替えて面白い番組がないかを探すこと。こんなとき自動的に盛り上がっている番組に自動的にチャンネルを合わせてくれる仕組みがあればいいのに…。
  • senmu

    独り歩きが出来るようになると目を離せません。でもハーネスはちょっと・・
    親から離れたら手首につけたSenmuが強く振動して、お子様を見守ります。
    サイズ(本体): 直径27mm 厚さ7mm
    サイズ(ブレス): 直径1cm 長さ7cm
    重量: 3.3g(本体)、30g(コイン電池込み)
    最大接続距離: 50m
    対応サイズ: 腕周り8cm〜20cm
    対応機種: iPhone
    電池: リチウムコイン電池
    フルカラーLED、振動モーター付き
  • あしたてんきになぁれ

    制作を通じ「足で放り投げ」「はきものの状態を見る」という極めて単純で直感的なHMIの実現を模索しました.

    #【はじめに】
    僕らが子供のころ,オカルトや占いがなぜか気になる頃がありました.
    - トイレの花子さん
    - こっくりさん

    といったものです.そして,"はきものを放り投げる天気占い"もまたそのひとつでした.

    当時は,そんなはきもの占いは純粋に「占い」でしかありませんでしたが,今回IoT技術を用い「占い」ではなく「予報」として進化させました.