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Mbed
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Mbed(エンベッド)は、ARM Cortex-Mプロセッサコアを使用したMCU開発プラットフォームです。オンラインコンパイラやコンポーネントライブラリを使用して、センサ制御やネットワーク接続機能を素早く簡単に開発することが可能です。

Prototypes

  • ロティサリーチキングリル #大晦日ハッカソン 2017

    2017年 大晦日ハッカソン で作った ロティサリーチキングリル

  • O-Thumb

    ##O-Thumbは,親指の微細な変化を検知して,十字キー入力を可能にします.

    親指の最小限のジェスチャにより,あるシーンでは疲労を軽減させ,またあるシーンでは秘匿性の高い情報入力を可能にします.
    例えば,未来感を漂わせるジェスチャ入力は動作が大きくなり,疲れるという問題があります.O-Thumbは,ジェスチャが小さいため,疲労を軽減しつつ,より迅速な入力を可能にします.
  • なりきり 2.0 X

    [前作](https://hacklog.jp/works/3897)よりデバイス・認識技術を改良し新たなチャレンジ.

    ##【はじめに】
    子供のころに誰もが一度はやった"ごっこ遊び",この具現化にハードウェア/センサ/モーション認識技術のMashupでチャレンジ.大人も子供も**なりきって楽しめる**ことを目指しています.
    またチャレンジを通じ,"身体拡張","動きの記録・伝承"の新しいあり方を模索しています.


    ##【前作からの改良点】
  • ぶらっくぺっぱー

    Pepperを使ってみたいが、近くでハッカソンが無い&Pepper高くて買えない・・・・それなら作ろう!

    どうせなら空を飛べるようにしました!
    アニメやゲーム等でロボットといえば普通は空を飛びますよね。
    ロボットが空を飛ぶのは常識です!

    機能ーーーーーーーーーーーー
    LINEアプリからロボットを操作
    LINEアプリからロボットにメッセージを送信
    ロボットからLINEアプリにメッセージを送信
    ロボットからLINEアプリに写真を送信
    ロボットと会話
  • ソーシャルストリーミングリモコン

    #「見せてもらおうか!おまいらのテレビ趣向とやらを!」

    最近はテレビがつまらなくなってきたという話はよく聞きます。テレビという文化そのものは1つの番組に固執することではなく次々にチャンネルを変えていき、新しい発見を行うためのツールだと考え、ここに着目してこの作品を作成しました。

    みなさんやっていませんか?CMになるとチャンネルを切り替えて面白い番組がないかを探すこと。こんなとき自動的に盛り上がっている番組に自動的にチャンネルを合わせてくれる仕組みがあればいいのに…。
  • senmu

    独り歩きが出来るようになると目を離せません。でもハーネスはちょっと・・
    親から離れたら手首につけたSenmuが強く振動して、お子様を見守ります。
    サイズ(本体): 直径27mm 厚さ7mm
    サイズ(ブレス): 直径1cm 長さ7cm
    重量: 3.3g(本体)、30g(コイン電池込み)
    最大接続距離: 50m
    対応サイズ: 腕周り8cm〜20cm
    対応機種: iPhone
    電池: リチウムコイン電池
    フルカラーLED、振動モーター付き
  • あしたてんきになぁれ

    制作を通じ「足で放り投げ」「はきものの状態を見る」という極めて単純で直感的なHMIの実現を模索しました.

    #【はじめに】
    僕らが子供のころ,オカルトや占いがなぜか気になる頃がありました.
    - トイレの花子さん
    - こっくりさん

    といったものです.そして,"はきものを放り投げる天気占い"もまたそのひとつでした.

    当時は,そんなはきもの占いは純粋に「占い」でしかありませんでしたが,今回IoT技術を用い「占い」ではなく「予報」として進化させました.
  • 正しい地球の感じ方

    地球の大きさを感じたことはありますか。
    今回は、地球をハックします。多分、史上最大!!
    北極星の高さを求めることで、地球儀上のどの位置に自分がいるかわかります。
    また、これを応用し、2か所の北極星の角度とその距離から、地球の外周距離を求めることもできます。
    何気なく、授業で習って、使い道のわからなかった数学が、実は地球の大きさを測ることに欠かせない道具であることがわかります。
  • プチセコム

    セコムしてますか?
    おうちセコム、ハードル高いですよね?
    ケーブルが這わせたり、月額費用高かったり・・・
    電源不要な無線通信モジュールEnOceanを使い、簡単なホームセキュリティーを作りました。
    家庭内に設置した、マグネット検出のEnOceanモジュールからの信号で、玄関ドア、バルコニー窓の開閉を検出。セット状態であれば、ご家族へ通報します。
    プチなので、現場へ急行は出来ません。
    Milkcocoaと連携して、市販品では実現できない、きめ細かい、通知が可能です。
  • うりゃおいサイリウムZ

    # MA2016 2次予選をざわつかせた、去年の**"あの"**笑劇作が戻ってきた。

    去年のリベンジを目指し、いそいそとVersion Upにいそしんでいたチームうりゃおい(旧もののふ)。
    そんなある日、笑劇の事実が。。。

    ##ライブで改造サイリウム持ち込めない!?

    どうする、ちーむうりゃおい!
    このまま失意のうちに落ちていくのか、それとも復活ののろしを上げるのか??

    この続きは2次予選で。。。

  • カホン演奏ロボット「cabot」

    「cabot」は、既存の打楽器「カホン」に取り付けて使用する、カホン演奏ロボットです。「cabot」が生音でリズムを鳴らし、ユーザーは自分でギターなどの楽器を演奏することで、セッション演奏を楽しむことができます。
    演奏データは(現状では)アプリで打ち込みます。スマートフォンと「cabot」は無線で接続し、スマートフォンから演奏データを送信します。また、インターネットを介して演奏データを共有することができるので、例えば遠方のドラマーが作成した演奏データを、目の前の「cabot」が演奏することも可能です。
  • 山林ロガー

     このデバイスは登山客が遭難した場合に遭難場所を即座に特定し、山岳救助の負担を軽減することを想定したものですが、応用例として某ダッシュボタンのようにお店への発注ボタンとしても使うことができます。
     開拓されたルートマップを頼りにドローンを飛ばすことにより、山の中など近くにお店がない労働者の現場まで安全に品物を運ぶことができます。(ex.スターバックスから暖かいコーヒーを、ほっともっとから暖かいお弁当をetc.)
     このように山林ロガーは、山岳救助の負担を軽減するとともに、ドローン連携など様々な応用サービスの可能性を秘めたデバイスなのです。