自己紹介

ハッカソン駆動開発って、楽しいですね。 MAは、雰囲気がやわらかくておばかで大好きです。 ### hoge + ABC + DEF

Prototypes

  • アクションおうぎ

  • MashupAwards 2017

    2006年にはじまった日本最大級の開発コンテスト
    様々なデバイスやAPI、ハードウェア、技術をMashupし、さらに人や企業もMashupしながら、作品を生み出すことを楽しむ「ものづくりの祭典」です。パートナー企業は60社を超えます。最優秀賞は100万円!賞の数が多いこと、全国でイベント開催していることも特徴です。
    http://we-are-ma.jp/

  • クラッピーで仮装大賞

    クラッピーチャレンジしてみました

    ```
    $ 88888
    ```

     


    ### クラッピー

    ### Wi-Fi
    参考URL:

  • プロジェクターをIoTしてみた

    MAのプレゼン大会のようなイベントで、

    ・発表者が変わる際にパソコンを繋ぎ変えている間、スクリーンが真っ暗だったり、プロジェクターのメーカーロゴが表示されているのって、すこし殺風景だよね! << MAのロゴや、タイムラインも表示できますよ

    ・プレゼンを、会場からニコ動の弾幕みたいので、応援したいよね! << やりましょう

    ・選挙速報のようなテレビ画面をつくってイベントを運営したい! << できますよ

    いわゆる映像ミキサーのようなものです。
  • おしゃべりパパ人形

    パパが多忙でなかなか家にいない……。そんな時に、パパ大好き!な子ども(赤ちゃん)の、さみしさを和らげてあげるアイデアです。
    (子どもがパパのことを忘れないための人形でもあるともいえます)



    パパそっくりの人形を振ると、パパの声でお喋りしたり、「●●ちゃん!」と名前を呼んだりします。
    (内蔵のMESHが振動を検知して、あらかじめ録音してある複数の音声をランダムで再生します。)
    ひっくり返せば「いないいないばぁ」もします。(裏表を検知)
  • Pour or Drink

    相手の名前を呼びながら人形をパスし、受け取った人の行動をゲームマスターが決めます。
    「注ぐ」の場合は、中央にある杯にお酒を注ぎます。
    「飲む」の場合は、中央にある杯を飲みます。

    ※1 人形を優しく受け取ると指示が出ない(セーフ)→何もしなくてよい
    ※2 名前を間違えるとアウト→飲み
    ※3 注いだ時に溢れさすとアウト→飲み

    注意:三回連続で負けると退場になります。

    プレゼン動画
  • KENPARIS(ケンパリス)

    「ケンパケンパケンケンパ!」

    みんなケンパって、上手く続けれる?
    ケンパで操作してブロックを消していこう!

    ※足につけるコントローラー、当初MESHでしたが、現在 micro:bit になっています。

    <操作方法>
    ★右KEN⇒右移動
    ★左KEN⇒左移動
    ★PA!⇒ブロック回転

    ーーーーーー

    <プレイルール>
  • スキー場での「会えない」を解決し「会いたい」を叶える 雪山BOT with LINE Beacon

    「あれ?皆どこにいるのかな?」

    スキー場でこんなことよくありませんか?

    雪山BOTは友達がスキー場のどこにいるかをLINEで教えてくれるサービスです。

    リフト乗り場やレストランなどにLINEビーコンを設置し、
    友人が近くを通るとグループチャットに「○○は第一リフト乗り場にいるよ」
    などの通知がきます。


    土日のハッカソンで、日曜日の朝までにプログラムを仕上げ、
    日曜日の始発でスキー場に行って実地テストの後、
  • また会いに行きたくなるビアサーバー with RoBoHoN

    2015年6月ごろ、AB会議Hackathon (アサヒビールハッカソン) で最優秀賞を頂いた
    「また会いに行きたくなるビアサーバー」
    その情熱がくすぶること1年が経過しましたが、やっぱりつくっちゃいました。
    ※その様子はこちら http://mashupawards.tumblr.com/post/120001395876/

    なにをつくったかは、ぜひYoutube動画を御覧ください。
    https://www.youtube.com/watch?v=6s8ptDdBHs8
    一目瞭然です。
  • Project Musha 視覚障害体験AR

    健常者にとって全盲は両目を閉じることで体感できますが、
視野狭窄や色盲がどの程度生活しづらいかは想像しにくいです。
    それらをARで体験できるように、プロトタイプをつくりました。
    "左右別々の眼の症状" を設定できる安価なシミュレーターは、実はなかなかの発明で "世界初" と思われます。
    別々に設定し、体験すると、かなり気持ち悪いです。

    動作環境は Androidスマホ + Chrome Browser
    推奨環境は Google CardBoard などのスマホをAR/VRゴーグルにするガジェットです。
  • ゆずったー 〜新たなつり革を創造する〜

    おばあちゃんに優しい乗り物とは何か、
    そんなコンセプトで、作品を作りました。


    * おばあちゃんがつり革に掴まる
    → 座っている誰か一人の座席がブルブルッ!!
    → 思わず立ち上がります → 「譲り」
    → 「日本も捨てたもんじゃないねぇ、ありがとう」と「譲られる」

    そんな、おもてなしを実現します。

    ※ 構想の過程で、つり革のコミュニケーション能力の高さに気づき、
    パーソナルメディアとしてのつり革の可能性に目覚めました。
  • また、会いに行きたくなる ビアサーバー by No Beer No Life

    若者の飲み文化をつくるため、舞い降りたビアサーバーバーチャルアイドル。

    若者はお金がないのです。だから飲みに行きけないのです。
    居酒屋よりも安く楽しめる「コンビニ飲み」の文化をつくる仕組みです。

    ビアサーバーにバーチャルアイドル(売り子)がついて、お話しします。

    (HVC-C認識)
    誰かが前を通ったら、「冷えてますよ、飲みませんか?」と声をかけ(人体検出)
    ビアサーバー側を向いたら、「おにいさん、よってってよ〜」(性別・世代認識)