Prototypes

  • SNS用画像生成ツール

    自治体含みアカウント運営してると画像が急遽作りたいことがあります。
    災害時もそうですが、自治体のLINEアカウントで多様されるリッチメニューの項目を季節ごとに変えるなど日々の運用でも住民に対してわかりやすくするために日々調整が必要になります。
    ただ文字を変えたい。それだけなのに、Photoshopなど画像生成のツールをいじれる職員が常にいるわけではありません。
    そういう時にすぐに画像を作れるツールです。

  • 写経ロボ

    写経はいろいろ準備が大変です。それを気軽にしたい。
    もしくは筆が持てないなどの状態でも写経をしたい。

    そんな悩みを解決するのが写経ロボです。

    キーを押すたびにお経を印刷してくれます。
    無になりながらキーを押し続ける。これで心が休まることでしょう。

  • キャッシュレスお賽銭

    遠くにいても仏様に向かってお祈りしたい。
    その場にいけない時にもお祈りしたい。

    そんな時にこのツールを使えば自分の魂(名前)を本尊に近づけることができます。
    そう、ただの支払うだけではなく、お経の最中に名前が映し出され、それも自分のLINEに帰ってきます。

  • かみの掲示

    かみが掲示してくれます。

    PCのマイクで空間上の音声認識をするとノイズが混ざって正しく音声認識されません。
    そのノイズがまざった誤認識をひたすら印刷し、偶然が偶然を読んで会話になることがあるのを楽しむ非エコなものです。

    基本はChromeのWebSpeachAPIを使っていますが、ネットワークに繋がないJuliusの辞書を独自カスタマイズしたものを併用して誤認識を高めています。

  • 波動ティッシュ

    とあるアレの波●拳が出せるティッシュケースです。

  • IoTはんこ

    急ぎで出さないといけない書類に上司の捺印が必要。
    でも上司は出張中で今すぐ捺印できなくて出せない!

    そんなときには代理決済できるという印章の特長(全日本印章業協会も推奨)を生かせばいいじゃないか。
    そう、上司の袖机をガラッとあけそこにあるはんこをぽん。と。

    でもちょっと待ってください。
    それって上司は気づいてます?
    メールで許可を求めたりして目の前にあるはんこをすぐに押したいのに押せないとかの運用になってたりしません?

    それを解決するためのソリューション「IoTはんこ」です

  • ちょこっとパス!

    サーバ管理者が出張中に限ってサーバトラブル。
    このサーバに入れれば解決するかもしれないのにパスワードがわからなくて入れない・・
    そんな時みたことありますよね?ただただどうしようもない雰囲気の・・・。

    そんな時に使えるLINE Thingsを用いたパスワード代理入力デバイスです。

    他にも退職してしまった人のPCにデータが入っていた!初期化していないがログインできないけど電話で聞くわけにも・・。など、もどかしい時にこのツールがあればちょっとLINEで連絡すれば解決です。

    構成

  • プリプリ

    親戚の結婚式の当日。両親は準備で大忙し。見通しが立たない障がい特性のお子さんはいつもと違って何をしていいかわからない。 そんな問題解決するためのClovaスキルです。他にもお葬式やルーチーンのものにも対応。 お子さん自身が何をすれば良いのか?をプリンタから出て来るのが楽しくついつい印刷。 紙で確認しながら自発的に行動できるようになります。 

  • DoorInfo

    朝、扉をあけると雨だった。

    傘を取るために戻る。

    このなんとも言えない

    タイムロスを解決!

  • オガルコリターンズ

    ミートソースのシミをつけて帰ってくるのは元気に育(おが)っている証拠。
    でも、ママのお気に入りの服だとちょっとがっかり。
    朝の忙しい時間でも、スマホから献立が見られれば、ミートソースの日は「濃い色の服を着て」学校に送り出せる・・・
    学校でカレーライスだったのに、夜もカレーライスにしてしまった・・・

    そんな声が友人から上がったことからスタートした「オガルコ」が今度はLINE botになって帰ってきた!!
    カレーやミートソースの日にはシミ注意画像も実装w

  • あんごう

    「あんごう」はブラウザだけでアクセスできる暗号解読アプリです。

    冒険して解読して見つけたものは自慢したくなり、記憶に焼き付きます。そういう観光に関わるキーワードを移動中ののりもの(今回はフェリーなど長時間滞在するもの)で暇な時に子供に文字や地名を記憶させて、子供が行きたいと言うので予定外だが行き、親がそこでお金を落とすことになるためのツールです。

    そういう新しい観光アプリです。

    データは現在は室蘭市が提供しているオープンデータなどを活用しています。

  • ウォーターセーフティ

    スキューバダイビングなどで水面にあがったかどうかを感知するセンサーです。