• 電話投票システム

    西暦2000年頃、まだiPhoneや地デジもなかった時代、テレビ放送などにおいて視聴者の反応を把握するために、質問の答えごとに電話番号を設定し着信数を集計するというシステムが存在していたらしいです。ある特撮ドラマでは、視聴者からのリアルタイム投票によって放送するストーリを変えるということもしていたようです。

  • 学習用にヘルスケアアプリを作ってみた

    学習目的でヘルスケアアプリを作ってみました

  • お年寄りに優しく電話でテイクアウト可能なお店を聞ける電話

    レッドハッカソン2020でTwilioを紹介するために作った作品です。

    レッドハッカソンオンライン2020のオープニング・インプットの映像

    https://youtu.be/PyDCXAmp1Gw

     

    作り方はQiitaに記事にしています

  • Covid-19 LINE Assistant

    Covid-19 の検査数・陽性者数の集計にタイムラグがあるとか、集計が重複して間違ってたとか、紙でやり取りしてて伝達ミスが起こってるとか、なんか今更な問題でこの非常事態が混乱している感じがするので、対策してみました。

    LINEで上記2次元バーコードを撮影してCovid-19 Assistant を友人登録してください。

    そして、Bot を相手に自分の病院(あると仮定して)の郵便番号や名前などを入力してください。郵便番号は実際に存在するものをどれか入力しましょう。

  • 議論用時限性匿名チャットルーム

    テーマを定めてチャットルームを作れるサービス。

    適当なブレスト相手(=雑談相手)を探したい時に使う。

    「感想を聞きたい」「意見交換したい」「まとめに付き合ってほしい」など、議論の方向性はルーム作成時に決めておく。

    ダレないようにするため、チャットルームには寿命を設ける。例えばチャット開始後30分でクローズ、とか。
    基本は文字。音声や映像を使うコミュニケーションは匿名性が下がるので他のサービスに譲る。

     

  • AIr遠隔お酌

    あの遠隔お酌にAI搭載!!
    注ぐ動作をするだけで、リモートにある装置が傾きます

    リモート飲み会で、お酌が楽しめます(^^♪
     

  • MobyDockGame

    Dockerのあのクジラを積み上げゲームができるオモチャにしました!
    コインを乗せたり、ブロックを乗せたり、M5を乗せたり…。どこまで高く積めるか競争だ!

    STLもGitHubで公開しました。お家で作って遊ぼう!

    #MobyDockGame
     

  • お菓子配りロボット

    もくもく会等の勉強会等で、お菓子を配って回ることを目的としたロボットを作製しました。

    現在このロボットで出来ることは以下の通りです。

     ①ジョイスティック、キーボード、スマートフォンによるマニュアル操作

     ②LiDAR(レーザースキャン)を使った地図の作成および目標地点までの自動航行。自動航行後、前方にアームを展開し把持動作を実行

     ③カメラによる顔認識から平行移動し、お菓子を渡す動作を実行

     ④Intel Realsenseによる点群データ表示

     

  • LSAVE(ライン・セーブ)

    1行要約:スマホでポケコンのバックアップが取れるようになります。


    ポケコンをお持ちの皆さん、BSAVE(バイナリ・セーブ)/ CSAVE(カセット・セーブ)してますか!!
    プログラムの定期的なバックアップは、不意の暴走や電池切れ、そして何より期末テストに備えた大事な作業です。

    近年、データレコーダーの入手が大変難しく、バックアップをめぐる状況は厳しいというほかありません。

  • テレフォン体温管理システム

    電話から体温を管理できるシステムです。

    特徴

    • 電話のみで体温を登録できます。
    • Webサイトから履歴管理できます。

    体温登録方法

    1. 電話をかける

    050-3628-4010に電話をかけます。

    2. 名前を登録する

    名前を登録するように言われたら、お名前を話してください。
    (初回のみ登録が必要です)

  • TeleCamp(てれキャン)

    withコロナ時代を共に生き抜くためのバーチャルオフィス・バーチャルカンファレンスシステム「TeleCamp(てれキャン)」

    みんなで開発する準備を進めてますのでもう少しお待ち下さい...!

  • COVID-19セルフチェックbot

    • はじめに
      学生が1人で頑張って作ったものです!
      暖かい目で見守ってください!
      TwilioのタンブラーとiPad Pro欲しいです!!
       
    • システム概要
      今世界中で猛威を奮っている、コロナウイルス(COVID-19)。
      相談窓口をパンクさせないために、LINEbotで相談可能にした。
  • Zoom Web Browser

    Zoom Web BrowserはZoomのバーチャル背景をwebブラウザとして使用し、指定したウェブサイトを表示するツールです。 要するに、バーチャル背景を時間的に変化するものにすることができ、しかもそのデザインには慣れ親しんだwebデザインの技術が使えるということです。

  • ShowClub

    リモートワークで気分が上がらない。

    外出自粛でクラブにいけない。

     

    そんな時はshowclubにアクセスしてみませんか??

    みんなでクラブの雰囲気を作りあげましょう

  • GAYA - CHAT

    効果音をタップして、リアクションを相手に送ることができます。

     

    ## 使い方

    1. このサイトを開く

    2. 「会場を作る」ボタンを押す

    3. 発表者 or 司会者は「発表者>」を参加者は「参加者>」を押す

    4. 発表者画面で音のON/OFFを切り替える

    5. 参加者画面でボタンをタップすると、発表者画面から音が出る

     

    ~後々、機会があれば、部屋機能を作ります。~

    部屋機能できました。

     

  • 遠隔人類補完計画

    動画01:https://youtu.be/kWSo8y1k_VI

    動画02:https://youtu.be/d7wgdWStd-M

  • ねこしぇるじゅ-自慢の猫をとにかく拡散!-

    猫をネタにした技術の無駄遣い をしたい。

    https://sites.google.com/view/nekocierge/index

    https://nekocierge.glideapp.io/

  • ぐにゃシャキ

    リモートワークをしていて姿勢が崩れてきてせんか?腰が痛くなったり....etc

     

    姿勢が崩れていたらARのキャラが教えてくれます

  • Emooto〜チャットに絵文字を自動付与〜

    〜Remoteでエモを届ける〜

    チャットテキストに自動で絵文字を付与することで、リモートワークでもコミュニケーションを円滑にします。

  • ポモササイズ

    解決したい課題

    • テレワークをしていると、時間の管理が難しい
    • ずっと座った姿勢になり姿勢が悪くなるとともに運動不足になりやすい
    • 油断しているとつまみ食いなどをしてしまいがち

    概要

    • 時間の管理を行い、定期的に運動(立ち上がるなどでもよい)を促す
    • 運動とともに女の子の応援で運動を促したい。
  • 毎日のラジオ体操を促進するシステム

    このシステムは、毎日のラジオ体操を促進します。

    最近は在宅ワークが主流となってことで外での運動の機会が減りました。しかし、一日に必要な運動量はラジオ体操の約3回分で補うことができるそうです。

    そこで毎日のラジオ体操を促進させるようなプロダクトを考えてみました。流れは以下のような感じです。

    1. ある時間になったらパトランプが光り、ラジオ体操を促すLINE通知がくる
    2. LINEのリッチメニューからラジオ体操のスタートボタンを押す
    3. Alexaがラジオ体操の動画を再生する
  • 収録中アラート - 在宅ワーク時のテレカンや収録中で部屋に入って欲しく無いことをお知らせ

    在宅ワーク時のテレカンや収録中で家族に部屋に入って欲しく無いことを知らせるアラートです。

     

    テレカンしているときに家族が部屋に入ってくると大変じゃ無いですか。

    リビングのテレビにアラートを仕込んで部屋からリモート制御します。(ついでにLINE 通知機能もつけておきました。)

    これで精神的ストレスから開放されます。

     

    技術的には

    ATOM Matrixをアラート側、ATOM LiteをリモコンボタンとしてESP Nowで通信させています。

     

  • ZOOMKEEPER 〜カウントダウンできるバーチャル背景〜

    タイマー代わりになるバーチャル背景です。

     

    オンライン会議って時間管理しにくくないですか?
    タイムキーパーが頑張ってくれても、タイマーが見えないので残り何分かわかりません。

    Snap CameraやZoomのバーチャル背景を利用して、タイムキーパーの背景にタイマーを表示します。

     

  • 箱猫プロジェクト

    遠隔コミュニケーションが増えたもののリアルでのフィードバックがない

    Raspberry Piを使ったロボットをZoomのリモート操作やTeam Viewerを用いてサーボやカメラを遠隔操作することでハードウェアを通してのフィードバックを与える

    また分身ロボットを通して周りの人がモーニングコールを気軽に送れるようにしている