• Electronic Erhu (エレキ・二胡)

    Electronic Erhu (エレキ・二胡)

  • 大人数でクラッピーを叩いて演奏する音楽表現である

    ClappySound

  • スキューバダイビングなどで水面にあがったかどうかを感知するセンサーです。

    ウォーターセーフティ

  • EnOcean+マンホールによる浸水センサー(開発中)

    ManhoRe

  • 植物のパワードスーツを作りました。ガンタンクの様なデザインのロボットに植物が乗り込み、自由に闊歩する世界観を提供します。

    植物たちは自分の意志を持ち、水が飲みたければ、水場へ集い、お日様が恋しければ日向に集い、夜には自分の位置に戻ります。

    水を飲んだり、日向に出れば、ご主人様へお知らせし、カラーセンサで健康状態も観察します。

    植物が自由に動き回れる世界をご覧ください。

    プラタン(プラント タンク)

  • 色を読み取るゲームです。色が定期的に変化するLEDに、半透明なボールを近づけるとボールについたカラーセンサーが反応し、同じ色で光出します。

    色鬼の様なゲームが楽しめます。

     

    ●システム構成

    ROHMのLazurite Sub-GHzを親機として、Lazurite 920Jを受け側として4機に対して個別に通信しています。

    Lazurite 920J側は、親機から個別に送られた色の指定通りに、LEDに色を出力しています。

    ROHM(老無)ゲーム

  • Human Hub は Razurite Sub-GHz を使った通信システムです。電波が届きにく場所には Razurite Sub-GHz を使った通信を使い、Razurite Sub-GHz を持っているユーザがいればリレー形式で Lazurite Pi Gateway を通じて Web 通信が可能です。rohmhack2018で作成しました。

    Human Hub

  • 熱中症防止帽子

  • e-Ink 表示モジュール木製フレーム

    e-Ink 表示モジュール木製フレーム

  • 集合住宅居住者向けコミュニケーションアプリ

     

    Teduna linebootawards2018

  • ガイドランナーが

    いなくても方向が

    わかるシステムを

    開発

    コンパスアイ-視覚障害者のための方向指示ツール

  • Kuru? #linebootawards

  • ビジョン:誰でも声をあげられる世界

    社会課題

    現状:他人の前では意見を述べづらいという人が沢山いる。喋りづらい人の意見を世に出さないと、声の大きい人のためだけの社会になっている。

    課題の分析:この「喋りづらいという」原因にははづかしいからと言う感情が根本の原因になっている。

    解決策:クローバーによる代弁機能、匿名性アプリによるいいね、メッセージ機能。

    コンセプト:見えない声と見えない心をつなぐ

     

     

    monoby #LINEbootawards

  • ヒッチハイクをする若者に向けた、今までより簡単にドライバーを探すことができるサービスである.
    ヒッチハイカーにとってはなかなかドライバーが捕まらないという問題が存在している.
    そこのギャップを埋めるために、本提案ではこれらの問題をLINE BeaconとMessage APIを用いたヒッチハイク支援サービスいよって解決する.
     

    Hitch Hack #line boot awards

  • アクションおうぎ