• musime

    【作品概要】

    虫の視点に立つことで子ども達に自然を感じてもらうエデュテックトイです

     

    【作った動機】

    虫の視点に立つことで自然を身近に感じてもらったり、

    あたかも虫になった疑似体験を味わうことで

    人間とは違う生物に対する思いやりを育んでもらいたいと考えています。

     

    【遊び方】

    1.虫型ロボットの電源を入れます

    2.ヘッドセット、腕バンドを装着します

  • えんおーしゃんピアノ

    なんかつくばのMiniMakerFaireが研究だのSDGsだの教育だのクッソお堅いこと言ってるんで、
    我々クラッピーチャレンジャーも持続可能な世界の実現を目指して、電池の要らないコントローラを作ってみたよ。

  • Bestub -ベスチューブ-

    Bestub(ベスチューブ)はYouTubeチャンネルを分析し、そのチャンネルの中で視聴回数や高評価の多い動画をランキング順に表示するWebサービスです。興味のあるYouTubeチャンネルの人気のある動画を探す時に参考にしてもらえれば幸いです。また、最新の動画を日付順に表示することもできるので新しい動画のチェックにもご活用いただけます。

  • The too large vacuum tube low-power amp, Fire colony TB5/2500

    大きな真空管を求めて、現在、真空管TB5/2500を採用した卓上低出力アンプ「Fire colony TB5/2500」を製作中です。真空管TB5/2500のヒーターは、6.3V32.5Aという仕様です。用意できる電源の都合で、今回、5Vでヒーターを駆動することにしています。何とか、お盆休み中に完成しました。

     

  • あの世と遠隔お酌

    センサー付きの徳利を傾けると、インターネットを通して、遠方にある装置が傾いてお酌するシステム「遠隔お酌」。
    遠くの人だけではなく、亡くなった方へもお酌できるようになりました。

  • E-MedicineBox

    このプロダクトは、薬の飲み忘れを防ぎ、さらに薬を飲んだかどうかを確認することで薬の二度飲みを防ぐためのものです。

    プレゼン資料:

    https://www.slideshare.net/ShinsukeOgata/emedicineboxrohc2019

     

    【薬の二度飲み防止】

  • なんでもは知らないわよ知ってることだけLINEボット

    私は地元で産まれ育ち、地元を愛している。

    街興しのイベントを企画して地元の活性化をしたい!

    例えば、商店街での街バルやハロウィンパーティ、公園でのヨガ大会など、

    色々と夢は広がる!

    でも、イベントをするには、

    お役所での諸手続きがいろいろあって、

    本当にたくさんあって、、、

    萎えてしまい立ち消えになった

    そんな経験ありませんか?

     

    委員長はなんでも知ってるな

    なんでもは知らないわよ知ってることだけ

  • 米びつでつながるコメニケーション

    お米が無くなって困ったことはありませんか?
    お米が足りなくなる前に、Lineで通知
    重いお米を買いに行かずにLine上で購入、お届けまでするサービスになります。

    お米は、生産者から直接購入するが可能で、生産者と消費者を繋ぐことも可能です。

    資料

    https://speakerdeck.com/usashirou/mi-bitudetunagarukomenikesiyon

    動画

  • ごみ出し当番通知Bot

    ●シェアハウスのごみ出し当番確認用に作成

    ●ボソボソくん→GAS+LINE Bot(Messaging API)で作成

     GASのトリガーを使用して定期的にごみ出し当番をボソボソつぶやく

    ●完了ボタン→M5Stick C+AWS Lambda+LINE Bot(Messaging API)で作成

     出し終わったらボタンを押すことで、「ありがとう」とメッセージを送る

     

  • 忙殺菩薩ボタン

    • 店員さんの忙しさを「音」で表現!!
    • 忙しさに応じて「メロディ」を変化!!
    • LINE アプリ上で可視化される!!

    m5stackのボタンを押すと音が鳴り、音の調子で繁忙度を表現します。

    すると、同時にUI上でタコメーターのボルテージが上がりだします。

    呼び出しに対応すると、UI上で対応したことを報告し、繁忙度が減っていきます。

    対応する店員、呼び出し占有率、テーブル数、解消数を高性能AIで計算して表現します。

     

  • LINE BACON Mark2

    LINE Bacon(https://protopedia.net/prototype/71a58e8cb75904f24cde464161c3e766)

    がLINE Thingsに対応して帰ってきた。

    より燻製を楽しくするため、いろんな機能が追加されました!

  • ocha sensor

    お茶センサー

    夏は美味しい水出し麦茶の季節ですが、
    作った麦茶を放置して一晩あかしてしまったことありませんか?
    私は後悔の連続です。
    作ったお茶を冷蔵庫に入れ忘れたまま、夜が更けて部屋が暗くなると、
    入れ忘れをLINEで知らせてくれる、そんなボット欲しくありませんか?

  • ちょこっとパス!

    LINE Thingsを用いたパスワード代理入力デバイスです。

    サーバ管理者が現場におらず、セキュリティの都合でリモートからも入れず問題が解決できない。そんな時をみたことありませんか?
    もしくは退職してしまった人のPCにデータが入っていた!初期化していないがログインできないけど電話で聞くわけにも・・。

    そういうもどかしい時にこのツールがあれば解決です。
    なお、まともな情シスは導入はしません。

     

    構成

  • IoTババナケース 〜LINE Thingsの力でバナナダイエットを成功させる〜

  • クサいのをガマンするゴミ箱

  • LINE Thingsでオーダーエントリーシステムをつくってみた

    LINE Things で オーダーエントリーシステムをつくってみた

    [メンバー]

    • 高野
    • 阿部

    [解決したい課題]

    • 個人商店にはオーダーエントリーシステムの値段が高い
    • 個人向けにリコメンドしたメニューを提供したい!!

    [メリット]

  • ATB(Automated Trash Bin)

    ・ゴミ箱が近く人ないからって、横着して投げて入れている人はいませんか?

    ・ゴミ箱が近く人ないからって、近くまで行ってゴミを捨てている人はいませんか?

     

    人がゴミ箱に動かされる時代は、もうおしまいにしませんか?

    これからは、人がゴミ箱を動かす時代です。

  • 無限「次停まります」ボタン_LINE Things mini AWARDハッカソン20190811

    ●どんなサービス?:LINE Thingsを使った、バスの「次停まります」のボタンを押すとバスのアナウンス音声が流れるサービスです。

    これがあれば、お子様の凶暴な「ボタンを押したいぜ!」と言う欲望を満たしつつ、バス停の名前から地名や建物の名称も教えられるので

    教育面でもバッチリです。

    ●誰が使う?:ボタンを見たら押してしまうやんちゃで元気なお子様

    ●いつ使う?:バスで移動中など

    ●どうやって使う?:

    M5Stickの横のボタンを押下〜「次は、◯◯(バス停)に停まります」

  • イヤミ本棚

    本棚にギッチギチに本詰めたら、本棚どころか家の床が抜けるザンス!

    だからミーが本が多すぎたら自動でブック〇フに買い取り予約をしてあげるザンス!

  • M5StickCによるドアの鍵

    ライフスタイル部門

     ホテルや旅館用

  • V-Kara BOX

    み な さ ん 、カ ラ オ ケ は お す き で す か ?

    生活半径5メートルとソーシャルのあいだ、それがカラオケ文化。

    みんなでわいわい、ひとりでしっぽり、バーチャル文化とは相性がいいはず?

    <仕様>

    ## 動画/音声再生

    WWebview - Webブラウザをテクスチャに描画、youtube動画をリスト・全画面表示で読み込み

  • Infinity Marshall

    マーシャルアンプを作り放題!積み放題!壊し放題!

    vive + Unity で作りました。

  • Don't stop the music VRライブで一体感

    ◯Don't stop the music VRライブで一体感

    最近、盛り上がりを見せるVRライブ。しかし、いまいち盛り上がらないそれは一体感が足りないからだ

    一体感を持たせるために下記の機能3つを盛り込んだVRライブ会場を開発しました。

    1、サイリウムを振り続けないと、ライブが視聴できない。

    2,サイリウムの動きでサイリウムを変化させ、周りの視聴者にみせる。

    3,視聴者数を表示する。

  • LAG

    Live Auto Generator.

    音楽と映像を自動的に生成させることにより、ライブパフォーマンスを脱人間化する。

     

     

    開発背景

    最近、音楽をほとんどサブスクリプションアプリのアプリを通して聴くようになった。

    これらサブスクリプションサービスを特徴づけているのはは音楽のリコメンドであると考えている。

    個人ごとにカスタマイズされた音楽が自動的に流れてくることによって、音楽をアーティストではなく、プレイリストの単位で選択することが多くなった。