• V-Kara BOX

    み な さ ん 、カ ラ オ ケ は お す き で す か ?

    生活半径5メートルとソーシャルのあいだ、それがカラオケ文化。

    みんなでわいわい、ひとりでしっぽり、バーチャル文化とは相性がいいはず?

    <仕様>

    ## 動画/音声再生

    WWebview - Webブラウザをテクスチャに描画、youtube動画をリスト・全画面表示で読み込み

  • Infinity Marshall

    マーシャルアンプを作り放題!積み放題!壊し放題!

    vive + Unity で作りました。

  • Don't stop the music VRライブで一体感

    ◯Don't stop the music VRライブで一体感

    最近、盛り上がりを見せるVRライブ。しかし、いまいち盛り上がらないそれは一体感が足りないからだ

    一体感を持たせるために下記の機能3つを盛り込んだVRライブ会場を開発しました。

    1、サイリウムを振り続けないと、ライブが視聴できない。

    2,サイリウムの動きでサイリウムを変化させ、周りの視聴者にみせる。

    3,視聴者数を表示する。

  • LAG

    Live Auto Generator.

    音楽と映像を自動的に生成させることにより、ライブパフォーマンスを脱人間化する。

     

     

    開発背景

    最近、音楽をほとんどサブスクリプションアプリのアプリを通して聴くようになった。

    これらサブスクリプションサービスを特徴づけているのはは音楽のリコメンドであると考えている。

    個人ごとにカスタマイズされた音楽が自動的に流れてくることによって、音楽をアーティストではなく、プレイリストの単位で選択することが多くなった。

  • リアルタイム演奏情報を用いたメディア表現の考察

    最近のメディア(主に動画)での音楽表現として、歌詞情報をデザインの一部としてとらえた作品があり、いずれも工夫を凝らした作品が見受けられます。
    今回はその視点をヒントとした新たなアイデアとしまして、リアルタイムの演奏情報(コード情報)を用いて、かつリアルタイムのメディア表現の方法について考察してみました。

  • IndipendentVR

    制作物

    VRの民主化と独自性を追求したVRライブハウスの開発。

    動画の生配信とは違い、空間を自由に移動できてインタラクティブな体験ができる。

     

    全体の課題

    Userのインタラクティブな体験

    →誰にも迷惑をかけずに好きな場所でライブを体験できる

     

    羽生選手のプーさん

    →ライブ中に物を投げたり贈り物をしてもライブの邪魔にならない

     

  • fm loop7

    朝の環七、渋滞する道路。

    運転していると出くわす、ありふれたストレスフルな状況です。
    でも、こういうときでも、ノリノリの音楽がピタッとなにかにかっちりあうと気持ちよくないですか?

    例えば、信号が赤になった瞬間にちょうどリズムが合うとか、そういうの。

    そして、幹線道路は事故の要因だらけです。
    皆がリズムを揃えて運転していたら、事故の可能性も大きく減るんじゃないでしょうか?

     

    だって盆踊りで一人だけ爆速なやつとか、いないでしょ?

  • movie2playlist「みゅざわ」

    「この世界の物体には、それぞれの音楽があってもいいのではないか。」

    「そして、カメラをかざすだけでその音楽を聞ける世界があれば楽しいのではないか。」

    そんなことを思った。

     

    例えば、

    某清涼飲料水には爽やかな歌声のアーティストの割とアップテンポな曲が紐づいていたり、

    某お茶には◯石譲の曲が紐づいていることを実感できると思う。

     

    このサービスは、

    物体に紐づいた楽曲をカメラをかざすだけでプレイリストに自動で追加してくれるサービスです。

  • CUVR

    メディアアーティスト岩井俊雄とYAMAHAのコラボレーションから生まれた電子楽器、その名も「TENORI-ON」。この「TENORI-ON」をさらにアップデート。

    VR空間の8×8×6個のパネルを直感的にOnOffすることにより音楽を奏でることができる。
    シーケンスが縦横同時に動き、複雑で深みのある異次元音楽を実現。
    直感的・視覚的な操作で誰でも作曲可能。

    さらに、多人数でひとつのキューブを同時に操作することにって、シナジー効果も発生。多角的な音をキューブが奏でる。

  • タケモトピアノVR

    VRを使った立体配信システム「Lookin'Cast」を開発しました。

    VRシステムを使いアーティストの動きを検知

    Looking Glass上に表示することができます。

  • EMBRION

    今、新たなる扉が開く。

    LR

    それは、音楽の新しい体験。

    音楽の中へ入り込みながら、音楽が僕らの中へ流れ込む体験。

     

    それは、一つの、Fertilization

     

  • 絵の出る楽器

    本作品は自身の演奏に合わせてVR空間での演出を行うことで音楽をアップデートする作品です。

     

    ●クラリネットの音に合わせた演出

    HMD (HTC Vive やOculus)に内蔵されているマイクの音声をキャプチャし、スペクトラム変換した結果に合わせて
    VR空間上に花が咲いたり草が生えたりします。

     

    ●LIINE との連携による演出

  • ささやきonLine♪

    音は耳から聞く時代から、脳で感じる時代にUPDATE

     

    みなさんは、ASMRをご存知でしょうか?

    2019年上半期、JC,JK流行語大賞にてコトバ部門で1位を取った、いま若者を中心に大流行しているものです。

    海外でも流行しており、脳がオーガズムを得られるなどと評価されています。

    ASMRとは簡単に言うと、ダミーヘッドマイクなどを利用しバイノーラル録音をするなどで、直接脳内にささやきかけるよう

    声や音を届ける音源のことを言います。

  • extmopper

    箒型モビリティ「extbroom」の派生版。

    モップをつけることで、走行軌跡を掃除することができます。

  • CrappySoundZERO

    【概要】

    皆さんはCrappySound を覚えているでしょうか?

    忘れてたら思い出してください(笑)

    知らなかったら↓を見てください(爆)

    https://protopedia.net/prototype/db6ebd0566994d14a1767f14eb6fba81

     

  • ぬくもり決済端末「ぱいぱい」

  • Dinasour real jump game

    電波がないときにできるChromeの恐竜ゲームをリアル通信対戦できるようにしました。
    ロームオープンハックチャレンジ #ROHC2019

    https://github.com/ikeay/dinasour-real-jump-game

  • おもちゃのキモチ

    日頃の遊びから、お気に入りを把握することが出来ます。また、自発的に片付けるように褒めて育てるのをサポートしてくれます。

     

    チームメンバー:matsubara, kanaya, masato-ka, hassku

    ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019 ハッカソン@東京 2019/7/6~7 の作品

  • モーションティーチャー

    書道の達人の心技体をマネできる練習筆です

  • アロマだこ

    ロームの脈波センサーでストレスを検知すると、かわいいタコが踊りながらストレス発散のアロマを噴霧します。

  • Sense Encourage

    疲れている人に対してその"疲れレベル"を計測します。疲れレベルが高い人を元気づけるための動画や音楽をスマートスピーカーが再生してくれます。また、自分が疲れているということをLINE Botがスタンプの形で代弁してくれます。

     

  • UMBRELLArt

    人とつながる傘。

    傘から得られる情報(気圧、加速度、地磁気、温湿度、GPS、音声)を元に
    他の人と繋がって楽しむことができる傘。雨の日の憂鬱な気分を少しでも盛り上げられる!!

    使用シーンとしては、

    雨の夜の渋谷スクランブル交差点。ここに来てUMBRELLArtを開くと、
    他のUMBRELLArtと繋がって、連動・協同してLEDがひかり、雨の夜を彩ることができる。

     

  • 202020年宇宙の旅

    202020年に地球にたどり着いた生命体が天気や道を間違わないようにする装置を作りました。

  • カブのきもち

    運転手とカブ(バイク)の気持ちを周囲に伝えるコミュニケーションツール。

    運転は、性格を物語るを具現化するとともに、道具に過ぎないカブに意思表示の機会を創造しました。

    これらに元に、安全運転を心がけるようにし、気持ちを伝えることで交通社会のぎすぎすを取り除きます。

    表現した結果をクラウドにアップし、運転状態を評価、共有します。