画像
kintone API
カテゴリー

■kintoneとは?

kintone(キントーン)はサイボウズ株式会社が運営するクラウド基盤「cybozu.com」上で提供されています。 ドラッグ&ドロップでデータベースを設計できるので、プログラム経験がない方でも「あっ!」という間にWebアプリケーションを作成できます。 さらに、REST APIによる拡張で様々なサービスと連携できるプラットフォームとしても利用できます。 https://kintone.cybozu.com/jp/

■kintone API

データ連携が可能なREST API、JavaScriptによる画面カスタマイズを効率化するJavaScript APIがあります。 サンプルやTipsを掲載していますので、下記URLをご覧下さい。
・cybozu developer network(開発者向けサイト) https://developer.cybozu.io/hc/ja

■開発者ライセンス

kintone APIを使ったカスタマイズを行いたい方向けに、開発者ライセンスを無償でご提供しています。 開発者ライセンスの取得は以下の2ステップが必要です。
・cybozu developer networkのメンバー登録  https://developer.cybozu.io/hc/ja/articles/200929540#step2
・開発者ライセンスの取得(上記のメンバー登録が必要です) https://developer.cybozu.io/hc/ja/articles/200929540#step3

Prototypes

  • maksy

    • はじめに
      ONE JAPAN Hackathon × Tokaiで作成したものです。
       
    • システム概要
      名駅ももっと盛り上げようというお題のもと、名駅をアートの街にしようと作成したアプリケーションです。
      スマホで街並みを背景に絵を描き、作成したものをみんなに共有するWebアプリケーションです。
  • BlowingSpeaker

    ◆概要説明

    自宅でライブのような「エモ空間」を創出し、心の癒しと現実逃避を提供する

    ◆嬉しさ

    好きな空間で、自分の好きな音楽を、五感で楽しむ・疲れが癒される

    ◆仕様/システム構成

    超音波技術で霧を発生させ、再生している音楽に合わせ、鮮やかな光と霧の揺らめきで演出を拡張する

    エモ空間

    ┝  スモーク発生:超音波発生器 + 水

    ┗ 光:テープLED + Obniz

    カスタマイズ機能

  • MAGTY

    [概要]
    各所に点在する魔法陣インターフェースMAGTYポータルと、スマホを用いたポータブルMAGTYポータルを使用した次世代スタンプラリーシステムを提供する。従来のスタンプラリーでは実現できなかった回遊性の向上、認知度アップ、時間帯に応じた異なるレスポンスなどリッチな企画を実現。個人認証したQRコード付きリストバンドを用いることで、スマホなどのデバイスを持たない子供、高齢者も参加可能な次世代スタンプラリーシステムでワクワク楽しい豊田市を実現します。

     

  • Dokodemo EatS

    <素材>

    CubeRex

    Visual Recognition (IBM Watson)

    kintone API

    LINE Pay

    Seek thermo

     

  • マインドトイレ

    ◆説明概要
     迫る日本の介護問題に立ち向かう次世代トイレロボ

    ◆嬉しさ
     在宅介護で最も苦労する、排泄問題を解決する(介護の負担低減、介護される人の自尊心の担保)

  • うっどんずらぶ

    ・一般的なグルメサイトに投稿される人は固定化されているがSNSに投稿する人は不特定多数の人が投稿しやすい状況であり,SNSのほうがより直接的で多様な感想が収集できるだろう!

    ・単語ごとにその単語がポジティブかネガティブかを示す単語感情極性対応表(http://www.lr.pi.titech.ac.jp/~takamura/pndic_ja.html)がある.

     

    これらが,「SNSによるツイートをネガポジ判定してリアルなレビューを見る」サイトをつくるきっかけになったものです.

  • Pickers

     

    •  企画概要
    1. 落とし物をしたら、QRコードを読み込んで、落とし物について bot に説明する。
    2. オープンチャットの url が送られてきて、そこで空港にいる人たちが探してくれる。
    3. 落とし物を誰かが見つけたら落とした人に、教えて届けてあげる。
    4. 落とし物のあった場所をクリックして情報を蓄積する。
    5. 落とし物を落としやすい場所がわかるようになる。

     

  • Syho

    [発表資料]

    [作った動機]

    Hack Future 2019 にて作成しました。

    高松空港の利用者にはインバウンドが多く,再訪率が高いという事実から,一度来た人にまた来てもらいたいという思いでこのサービスを作成しました.

    あらゆるサービスがいつでもどこでも使える時代に,あえて「その地でしか見ることができない」という制限をかけることで特別感を演出しています.

    [テーマ]

  • みんなで作ろう!香川マップ

     

    一見ただの香川の地形図。しかし、専用のARカメラでかざしてみると...香川の「今」の観光情報を知ることができる素敵なマップに!

     

     

    みなさん香川と聞いて何を思い浮かべますか?ほとんどの人が「讃岐うどん」と答えると思います。しかし、香川はうどんだけではないんです!魅力的な場所やものがたーーーくさんあるのです。

  • おみやげたかまっちんぐ

    [概要]

    色々な土地の人とおみやげを交換できるサービス。

    空港には全国、全世界から様々な土地の人が集まってきます。

    各々が自分の土地のおみやげと欲しいおみやげを登録し、マッチングを行うことで世界中のおみやげを手に入れることができるサービスです。

     

    [機能]

    登録:自分の買っていける物(供給)と欲しい物(需要)を登録します。

    検索:登録済のおみやげから自分の需要・供給に合うものを検索します。

     

  • トラベラーwithコンシェルジュ

    [作品の概要]

    私達の作った作品は「トラベラーwithコンシェルジュ」です。

    トラベラー(旅行者)とコンシェルジュ(地元民)をマッチングするサービスです。

    旅行プランを立てるとき、

    • 行くべき場所がわからない!
    • 移動が不便...

    と困ったことはありませんか?

    そんな旅行者(=トラベラー)

  • 空港に全てをフリマ会場に

    開発したのは、